突然の「ドキッとする告白」に感動した瞬間あるある7パターン


好きな人からの告白は、それだけで天にも昇る気持ちになれるもの。しかしそれが不意打ちのサプライズ告白なら、うれしさが何倍にもなりそうです。今回は、10代から30代のオトメスゴレン女性読者に聞いた「気になる人ならうれしい『ドキッとする告白』」を紹介します。

  • 【1】キレイな夜景を観ながら、静かに「好きだよ」

    ドラマのようなロマンチックなムードにメロメロになりそうです。

  • 【2】突然ひざまずいて「僕の恋人になってください」

    彼の外国人紳士のような振る舞いに、お姫様気分を味わえそうです。

  • 【3】唐突に手紙を手渡されて「これ、読んでくれない?」

    デジタル時代にあえて直筆の手紙を渡すことで「私のために手間ひまかけてくれている」と彼の愛情を感じるでしょう。

  • 【4】定番のデートスポットで「君の彼氏として、もう一度来たいな」

    「好き」という言葉がなくても、気持ちが十分に伝わるセリフです。

  • 【5】カラオケでラブソングを歌ったあと「今のオレ、こんな気持ち」

    自分が好きなアーティストの歌だと、歌詞が心に流れ込んでじんとしみいりそうです。

  • 【6】友だちがいる飲み会の席で堂々と「○○さんのこと、ずっと好きでした」

    ムードよりも人目をはばからず告白する勇気に胸を打たれます。

  • 【7】誕生日に届けた花束と一緒にカードに綴った「君と一緒に歳を重ねていきたい」

    外国映画でみるような王道パターンにうっとりしそうです。

ドラマや映画ではありがちな告白の演出も、日常では「サプライズ告白」となるようです。気になる彼には「バラの花を持って告白されたいな」など憧れの告白シーンをそれとなく伝えておくと、ふとしたときに実現してくれるかもしれません。
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