新生活でバラバラになっても連絡を取り続けたい男性あるある7パターン


春は別れの季節ですが、卒業や転職で離れ離れになっても世の女性がつながっていたいと願う男性とは、どんな人でしょうか。そこで今回は、10代から30代のオトメスゴレン女性読者に聞いた「新生活がスタートしてからも会いたい同僚の男性」を紹介します。

  • 【1】仕事で失敗をしたり、悩んだりしたときなどに、よく相談に乗ってくれた人

    心を許せる男性だからこそ悩みを話せたのかもしれません。自分の気持ちに気づいたら、「○○さんにしか相談できなくて…」と素直に打ち明けてみましょう。

  • 【2】「最近どう?」など何かと声をかけてくれていた人

    自分からも「最近どうしていますか?」と連絡することで、離れたあとも変わらず仲よくできそうです。

  • 【3】趣味が同じで、プライベートでも遊んだ人

    これからは仕事と関係なく共通の趣味を持つ同士として、今までよりも気楽に会える関係になれるかもしれません。

  • 【4】リーダーシップがあり、一緒にいると成長できる人

    たとえ違う世界に進んでも、たまに話すたび新しい刺激を与えてくれそうです。

  • 【5】何気ないメールでもすぐに返信をくれる人

    新しい環境で不安な気持ちになっても、彼がいつものようにすぐ返事をくれると前向きになれそうです。

  • 【6】交友関係が広く、飲み会など積極的に誘ってくれた人

    人望があり、頼りがいのある彼との親交が続けば、どんどん人脈が広がりそうです。

  • 【7】仕事以外でも深い話ができる人

    自分を成長させてくれるような真剣な話をできる相手は、男女問わず貴重な存在です。

離れても付き合いを続けたいと感じるのは、その男性に大きな魅力があるからでしょう。「○○についての話が盛り上がるのは□□さんだけ」と特別感を示すことで、以前よりも親密度が増したお付き合いが叶うかもしれません。
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