ばかばかしかった「彼氏とのケンカの理由」8パターン

どんなに愛し合っていても、カップルにケンカはつきものです。壮絶に罵り合ったあと、そもそもの発端を振り返ると「くだらないことが原因だった」というのもよくある話だと思います。そこで今回は、『オトメスゴレン』読者の女性を対象に「ばかばかしかったケンカの理由」を大募集! よそのカップルのケンカの実態をたっぷりご紹介します!

  • 【1】「目玉焼きにかけるのは醤油かソースか」など、食べ物の好みに関する舌戦

    「納豆を混ぜる回数で大ゲンカ」(20代女性)など、食べ方や食べ物の好みをめぐって舌戦を繰り広げるカップルは後を絶ちません。「目玉焼きには『醤油』のわたしと『ソースだ』と言い張る彼氏で大論争。SNSで意見を募ったら『ケチャップ派』『塩派』『塩とタバスコ派』など諸派あることが判明し、和解」(20代女性)、「東京出身の自分は、カレーといえば『豚肉』だけど、関西出身の彼氏は『牛肉』。地域によるから仕方がない」(30代女性)というように、双方とも納得のいく落としどころを見つけるのが理想といえるでしょう。