彼氏に対する気持ちが冷めていると気づく瞬間8パターン

大好きで、いつも一緒にいたくて、その人のことを考えているとうれしくて。幸せな恋にどっぷり浸っていたはずなのに、ある瞬間に「あれ?」と自分の正直な思いに気づいてしまった経験、ありませんか?そこで今回は、「彼氏に対する気持ちが冷めていると気づく瞬間」についてご紹介したいと思います。

  • 【1】彼氏へのメールの返信を忘れていたのを思い出した瞬間。

    彼氏のことが好きで仕方がなかったころは、メールをもらうのがうれしくて、すぐに返信していたはず。それなのに、なんとなく返事を先延ばしにしたり、ときには返信し忘れたり。「バタバタしていたから。」なんて、言い訳を打ち込みながら、「あれ?もしかして、わたしの気持ち、冷めている?」と悟った経験がある人は、少なくないと思います。
  • 【2】デートをキャンセルされても、寂しいと思わなかった瞬間。

    週末は、どちらからともなく誘い合って、一緒にいるのが自然な形だったふたり。ひとりきりで過ごす週末なんて考えられない!と思っていたはずなのに、急な用事で彼氏から「ごめん、今週末はパス。」と告げられて、「別にいいよ。」と答えながら、少しも寂しさを感じなかったとき、彼氏がいなくても自分は大丈夫だということに気づくでしょう。