「デート代は男性が奢るべき」という価値観に対する、いまどき男性の本音9パターン

一般的に「デート代は男性が出すもの」と言われていますが、実際には割り勘にしているカップルは少なくないなど、懐事情は人によって様々。世の男性たちは「デート代の奢り」について、本音ではどう考えているのでしょうか? 今回は『スゴレン』男性読者への調査結果をもとに、「『デート代は男性が奢るべき』という価値観に対する、いまどき男性の本音9パターン」をご紹介します。

  • 【1】「心から楽しめる素敵なデートなら全額払いたい」

    「二人の思い出が増えるなら安いもの」(10代男性)など、十分に楽しいデートならば「全額奢り」も苦にならない男性は多いようです。しかし、逆に言えば「詰まらないデートでは奢りたくない」わけで、女性側にも積極的にデートを盛り上げる気持ちが求められていると言えそうです。