年齢を重ねて幻想だったと気づいた「理想の男性像」9パターン

  • 【9】本当は普通に働くのが嫌なだけだった「夢追い人」

    「人にもよるけど、だらしなかった。口が達者なだけ」(20代女性)というように、つまらない仕事につくのが嫌で、夢に逃げている男性もいるようです。実現に向けどんな努力をしているかを聞けば、口だけの夢追い人か判断できるかもしれません。

ほかにも「年齢を重ねて幻想だったと気づいた『理想の男性像』」があれば、ぜひ教えてください。ご意見をお待ちしております。(外山武史)
Photo:All images by iStock