デート中、男性が「もうおごりたくないな」と感じる瞬間9パターン

お金をやりくりしてなんとかデート資金を作っているという男性は少なくありません。それを知らずに、女性が「おごられて当然」という態度をとると、男性に不快な思いをさせてしまうでしょう。そこで今回は『スゴレン』の男性読者のみなさんが、どんなときに「もうおごりたくない」と思うのか教えていただきました。

  • 【1】気持ちのこもっていない「ありがとう」をさらっと言われたとき

    「言い慣れている感じが嫌」(20代男性)というように、感謝が伝わらない「ありがとう」にガッカリした経験を持つ男性はかなりいるようです。お礼を言うときには、できるだけ男性の目を見ながら気持ちを込めて伝えるようにしましょう。
  • 【2】女の子が好きな食べ物を注文したのに大量に残されてしまったとき

    「じゃあ、なんで頼んだのさ?? 」(30代男性)というように、ごちそうしたものを残されて気分を損ねる男性もいます。おごりだからといって食べ物を粗末にすると、もう二度とごちそうしてもらえなくなるかもしれません。