10ヶ月記念日の最高な過ごし方!プレゼントや倦怠期の対策も紹介

  • 10ヶ月以降も仲良しでいる秘訣|前編

    10ヶ月も付き合っていると、中にはマンネリ化してそのまま仲が悪くなってしまうカップルもいます。そうならないようにするためにも、いつまでも仲良しカップルでいられる秘訣をご紹介しますね。

    10ヶ月記念日以外も大切にする


    記念日を忘れずにお祝いすることは、仲良しでいるために欠かせない秘訣です。記念日はあまり気にしないという人もいますが、それはお互いがそう思っていれば問題ないこと。しかし、一方がちゃんと記念日はお祝いしたい考えなら、記念日は蔑ろにしてはいけません。

    もし記念日を忘れそうなら、きちんと記念日をメモして、記念日にはカップルでお祝いをして楽しみましょう。

    2人で共通の趣味を見つける


    同じ趣味がひとつでもあると会話のネタになりますし、一緒に楽しめるものが増えます。お互いに全く違う趣味でも、何か探せば共通の趣味が見つかるかもしれませんよ。

    お互いにやったことがないことに色々チャレンジしてみて、「これは楽しめるかも!」というものを探してみてください。一度や二度でそういうものに出会えることはあまり無いでしょう。気長にお互いが好きになれるものを探してみてくださいね。

    新鮮なデートをしてみる


    付き合って10ヶ月になると倦怠期を迎えているカップルも多くなります。倦怠期にならないようにするには、時々でも新鮮さを取り入れることが大事です。

    そこで、新鮮なデートを取り入れてみてください。新鮮なデートというのは、新しいことを試すというのが大切です。例えば、なかなか行かないようなところに行くなど。

    普段の自分たちではなかなか行かない場所に行く、チャレンジしないようなことを取り入れるのが新鮮なデートです。

    相手の好きなところを書き出してみる


    10ヶ月も付き合っていると相手がいて当たり前になって、相手のどこが好きなのか忘れがちです。そこで、改めて恋人のどこが好きなのかを紙に書き出してみましょう。紙に書き出すことで恋人のどこが好きなのかを実感し直すことができます。

    恋人を10ヶ月以降も大好きでい続けるには、恋人のどこが好きなのかを実感すること。定期的に恋人の好きなところを書き出し、改めて恋人の良いところにときめくのが大事なんですよ。

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