10ヶ月記念日の最高な過ごし方!プレゼントや倦怠期の対策も紹介

  • 付き合って10ヶ月カップルのあるある体験談

    付き合って10ヶ月記念日のカップルが語るあるある体験談をまとめてみました。10ヶ月前のカップルは「10ヶ月記念日を過ぎるとこう思うのか~」と参考になる部分もあるでしょうし、10ヶ月記念日を迎えている方にとっては「あるある!」と共感できる声があるのではないでしょうか。

    話しのネタがなく会話が弾まなくなった


    「最近、会話のネタがなくて話が全然弾みません。付き合ってばかりの頃はなんでも話していて楽しかったのに、今は新鮮な会話のネタがなくって。付き合い始めの頃のような『何時間でも話せる!』という感じはなく、一緒にいても無言の時間が増えました」(23歳/男性/アルバイト)

    付き合って10ヶ月記念日にもなると、話していて楽しいと思うことが減るのだそう。付き合ってばかりのころは何でも楽しいと感じるカップルが多いですが、10ヶ月記念日を過ぎると新鮮さが失われてきて、なんでもかんでも楽しめなくなるのでしょう。

    ここをどう乗り切るかで、今後の付き合いに影響してくるケースが多いです。

    以前のようなドキドキ感は無いかな


    「付き合ってばかりの頃はあんなに毎日ドキドキしていたのに、今は嘘のようにドキドキしない!何でもドキドキしていたのに今はしないから、何ならドキドキしたりときめくことを逆に探している状態です」(27歳/女性/事務)

    付き合いが長くなると新鮮さがなくなり、ドキドキしなくなるというのはよくあることのようで、このような声は多数寄せられています。そして、今度はドキドキを自ら探し求めるようになるという女性の声です。

    自分でときめきを探してもなかなかドキッとはしないでしょうが、それでも新鮮さやときめきを求めてしまうのでしょうね。

    1人の時間がもっとほしくなった


    「これまで休日といったらデートで、最初のうちは会えるのが嬉しかったんですけど、今はそうでもありません。そんなに頻繁に会ってると自分がしたいことができないし、会いすぎてマンネリ化しちゃってる部分があるので…」(29歳/男性/会社員)

    付き合ってばかりの頃は、休日にはデートをしたいというカップルが多いです。しかし、回数を重ねていくとだんだんマンネリ化し、デートが楽しいと思えなくなってくるのだそう。

    さらに、休日がデートになると自分の趣味に費やす時間がなくなったりして、一人の時間が欲しいと思うようになるケースがあるのです。

    お家デートの頻度を上げたい


    「会うたびに外食したりデートスポットに行ったり、正直出費が辛いんですよね。デートスポットもそれなりに行き尽くした感じがあるし、お家デートの頻度を上げたいです。家なら出費を抑えられるし、ゆっくりもできますしね」(26歳/男性/IT)

    デートにかかるお金は、男性の負担が大きい場合があります。デートに行く頻度が高いと、正直つらいと思う人が多くなるでしょう。また、付き合って10ヶ月記念日だと近場のスポットはほとんど行ってしまい、同じ場所に行くと新鮮さがなく面白くないというケースも。

    それならお家デートの頻度を上げ、出費を抑えたり家でゆっくりしたいと考える人が多くなるようです。

    お互いのことがよく分かって親密になれた!


    「付き合って10ヶ月記念日を迎える頃だと、お互いのことがよく分かるようになるので、距離感が近くなったような気がします。相手のことがよく分かるから、どこまでならOK?NG?というのが分かるようになったのが、一番大きいですね。最初は分からないから気遣ってばかりで、なかなか親密になれなかったんです」(24歳/女性/飲食業)

    付き合い始めの頃は、お互いに探り探りの状態。何をしたらNGかが分からなくて、気を遣ってばかりだったカップルは多いのではないでしょうか。

    こちらの女性は、付き合って10ヶ月記念日になるとだんだんと相手のことを理解できるようになり、気遣わずに付き合えるようになったのが大きいことなんだそう。理解できるようになると何がNGなのかが分かるので、距離を詰めやすくなるのでしょう。

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