いつまでが新婚期間?ラブラブな新婚気分でいられる方法が知りたい!

  • いつまでもラブラブ!新婚気分を続ける方法|前編

    いつまでもラブラブな新婚気分を続けるには、どうすればいいのでしょうか?その方法を伝授します!

    二人の写真を飾る


    いつまでもラブラブな新婚期間を続けたいのであれば、二人の写真をどこかに飾るようにしましょう。例えば、デートに行った日や記念日などに写真を撮っておいてください。

    それを目につく場所に飾ることによって、ラブラブだった日々をいつでも思い出すことができるはずです。常に気持ちを思い出すことで、いつまでも新婚気分でいられるのです。

    毎日一緒に寝る


    寝相が悪すぎて相手に迷惑をかけるなど、様々な理由があって寝室を別にしている夫婦もいるでしょう。

    しかし、毎日一緒に寝ることによって、「寝ている時もずっと一緒」だという安心感が生まれます。一緒にいる時間が増えると、自然とラブラブな新婚期間は続いていきます。

    一年間の行事を大切にする


    新婚気分を持続したいのであれば、一年間の行事を大切にしましょう。ただ何もせず日常を過ごしていると、相手と過ごす事に慣れてしまい、気持ちが落ち着いてしまいます。

    日常に刺激を与えたければ、季節のイベントを積極的に取り入れたいところです。例えば、バレンタインには妻が夫にチョコをあげたり、クリスマスには二人で出かけてみましょう。特別な日を過ごせば、日常に退屈することもありません。

    寝室を一緒にする


    やはり寝室は一緒にした方が、新婚気分が続きやすいでしょう。

    寝る時に一緒にいると、必然的に距離が近くなり、スキンシップの機会が増えます。スキンシップをとるとラブラブな雰囲気を作り出せるため、新婚気分が続いていくでしょう。
  • いつまでもラブラブ!新婚気分を続ける方法|後編

    新婚気分を続ける方法は、まだまだありますよ。続いて、いつまでもラブラブな新婚気分を続ける方法・後編をお送りいたします!

    相手を頼って甘えるようにする


    いつまでもラブラブな新婚気分でいたいのであれば、相手を頼って甘えるようにしましょう。格好いいところや、可愛いところばかり見せようとせず、力を抜いて接するのです。

    辛い時にはつらいと伝え、悲しい時には気持ちを分かち合うようにしましょう。そうすることによって、肩の力を抜いて過ごすことができるようになります。一緒にいて安心できると、心の距離が近くなり、いつまでも新婚気分でラブラブな雰囲気が演出できるでしょう。

    たまには個人的な時間も必要


    スキンシップは、夫婦が新婚気分でいるためには必要なことです。しかし、同じくらい「お互い個人的な時間をきちんと持つ」ことも大切でしょう。

    ずっと一緒にいるとお互いの嫌なところが目に付くようになったり、面倒に感じる場面も生じます。そうならないために、お互いに別の事で楽しめる時間も作り、気分転換するようにしましょう。

    愛情表現はしっかりとする


    「結婚したのだから、わざわざ愛情表現をしなくても好きだとわかってくれるだろう」と思う人もいますよね。しかし、例え夫婦であっても、「本当に自分の事が好きなのかな」と気になることもあります。

    相手を不安にさせないためにも、愛情表現はしっかりするようにしましょう。「好きだよ」と言葉にしたり、スキンシップをして好きだという気持ちを伝えてくださいね。

    記念日を忘れないようにする


    新婚気分を忘れないためには、記念日を忘れないようにしましょう。付き合った日の記念日や結婚記念日などは大切にしたいものです。

    記念日を毎年祝うことによって、お互いに結婚した日などの喜びを思い出すことができるでしょう。いつでも気持ちを思い出すことができると、新婚気分が続いていきます。