【女性必見】LINEでのデートの誘い方!誘われたときの男性心理も

  • LINEを使って女性からデートに誘うときのコツ

    女性からデートを誘うこと自体は全然アリ。とは言っても、相手の男性から好かれるLINEを送ることが重要です。ここでは、男性がOKしやすいLINEを使ったデートに誘うときのコツと誘い方を伝授しちゃいます!

    女性らしい可愛いスタンプを使う


    好きな男性にLINEする時には、可愛いスタンプを押すこと。男性は女性から送られるスタンプに、いちいちキュン!と反応するものです。

    「ありがとう」「お疲れさま」という感じのシンプルなスタンプをポン!と押すだけでOK。何個もスタンプを押すのは逆に嫌がられるので、「1つの会話に1つのスタンプ」を意識してみてくださいね。

    さり気なくハートの絵文字を入れる


    男性と会話をしていくうちに、「ハートの絵文字」をさり気なく入れてみるのも効果的。とくに意味のないハートマークだとしても、男性はつい過剰反応するものです。

    「このハートはどういう意味なんだろう?」と惑わすことで、より異性としての意識を高めさせることができます。

    口実を付けてご飯に誘う


    LINEで誘う時は何かの口実を付けた方が、相手も思わずOKできます。「こないだのお礼に」「相談したいことがあって」という口実を元にして、あくまでもデートではなく食事への誘いであることをアピールした方が、相手も気構えることがありません。

    彼がLINEを返信してきたタイミングで誘う


    彼のLINEのペースに合わせることで、スムーズな会話が成立するようになります。マメじゃない男性が相手なら、返信が届いたタイミングで次の誘いをした方が、すぐに返事がもらいやすくなるのです。

    そのためにも、相手が返信しやすい時間を把握しましょう。間が空くと気が変わりやすいので、その場で日時や場所まで決めてしまえるように、デート場所の候補をいくつか用意してから誘うとスムーズです。

    LINEを返信しやすい時間帯を狙う


    男性がデートに誘われてOKしやすい時間帯は、確かに存在しています。その男性にとって「ゆっくりできる時間」や「人恋しくなる時間」を狙うのが返信をもらうポイントです。

    LINEを送る最適な時間についてはこの後ご紹介するので、ぜひ参考にしてください。
  • 女性からLINEでデートに誘う時の注意点

    LINEならいつでも気軽にデートに誘える…と思い、何も考えずに誘ってしまうのはNG。誘い方ひとつで相手の受取り方も変わります。

    ではどうしたら誘いにOKをしてくれるのでしょうか?ここでは、男性をLINEでデートに誘う時の注意点をご紹介していきます。

    前振りなしにデートに誘わない


    LINEを交換した直後に「今度食事に行きませんか?」と直球に迫ってしまうような、やや無謀な誘い方をするのはやめましょう。お互いよく知らないままでは、「また今度」といったセリフで受け流されてしまう可能性が高くなります。

    相手がどんな仕事をしているのか、どんな趣味を持っているのか?という会話で温めてから、デートに誘うようにした方がスムーズな誘い方を成立させることができますよ。

    彼の好みを無視しない


    せっかくデートに誘うのなら、相手の男性が喜んで行きたくなる場所を提案する誘い方をしましょう。自分が行きたい場所や、いかにもデートスポットを指定してしまうのはNG。

    よくわからない場合は「あなたが行きたい所に行きたい」と彼を立てることで、慎ましさを演出することができます。

    食べたいジャンルを選択させる


    自分で場所を決めるのが苦手な男性には、食べたいジャンルを選択させる誘い方がぴったり。「イタリアンか中華」「バーか居酒屋」などと2択を用意すると、「じゃあこっち」と返信しやすくなるので、彼が選びやすい2つを提示できるようにリサーチをしておきましょう。

    重すぎる誘い方はしない


    まだカップルじゃないのに「2人きりでデートできるなんて嬉しすぎる」といった、過剰な喜びのLINEを送ると重たい女と思われるので要注意。束縛を嫌う男性にとって、付き合う前から重い女性は遠慮したくなるものです。

    あくまでも、食事を楽しむという体で会話をするのが大人のデートのたしなみですよ。

    彼が寝ている時間にLINEするのはNG


    もし自分が夜型人間だとしても、一般の人が寝ている時間にLINEを送るのはNG。相手に「いい子だな」と思ってもらえても、睡眠を妨害されただけで気持ちは冷めてしまうものです。LINEは、相手のペースに合わせるのが非常に重要だということを覚えてください。