横顔美人になる方法をズバリ解説|綺麗なEラインは努力で作れる!?

  • 横顔美人とは言えない顔の特徴は?

    横顔美人がいればその逆も…。まわりから「横顔美人とは言えないな…」と思われる理由は骨格や顔立ちだけではありません。無意識にやっていることで横顔美人と思われないこともあるんです。

    こちらでは5つの《横顔美人とは言えない顔の特徴》を紹介しますので、あてはまる所がないか確認しながらご覧ください。

    口元が前に出ている


    歯並び、骨格、口呼吸。口元が前に出ている理由は人それぞれ。口元が出ていることがコンプレックスの人も多いですよね。

    「マスク美人」なんて言葉があるように、口元が整っていないだけで「残念な人」と思われてしまう事があります。

    口元が前に出てるかも…と思った人はまず鼻呼吸することからはじめてみましょう。そして、口元を引っ込めて綺麗なEラインにする方法をこの後紹介しますので、試してみてくださいね。

    あごにたるみがある


    あごにあるみがあるとEラインがしっかり出ないだけではなく、輪郭がぼやけて横顔美人とは言えなくなってしまいます。

    「まだ若いから大丈夫!」なんて思っている人もいるでしょう。でも、常に下を見てスマホをいじっている若者世代もたるみやすいんです。気づかないうちに二十顎になっているなんてことも…。

    姿勢を正すことを意識するだけでも横顔美人に近づけますので、今日から気をつけるようにしましょう。

    顔のムダ毛処理をしていない


    横顔美人は顔立ちが綺麗なだけではありません。たとえEラインがしっかりあっても、眉毛や産毛の処理をしてないと魅力が半減してしまいます。

    眉毛を整えている人は多いのですが顔の産毛まで処理している人は少ないのが事実。でも、横から見ると顔の産毛って目立つんです。

    特に、鼻の下の産毛は目立つので、「うわあ、ひげ生えてる…」なんて思われることも。そうならないためにも、ムダ毛の処理は手を抜かない様にしましょうね。

    太っている


    そもそも太っているだけで、横顔美人と思われません。また、太っていることで鼻は肉に埋もれメリハリもなくフェイスラインもぼやけてしまいます。

    それってとってももったいないことだと思いませんか?「太っているから横顔美人なんて無縁…」と諦めず、少しずつでも体を動かしましょう。痩せると顔の余分なお肉がとれて綺麗なEラインが出てくることもありますよ。

    頑張り過ぎのメイク


    横顔美人を目指すあまり、メイクを頑張り過ぎるのはNGです。

    ボリュームたっぷりのまつ毛、がっつりノーズシャドウ、濃すぎるアイシャドウ…。メイクをやり過ぎてしまうと、正面から見て綺麗でも横から見ると不自然になっていることが多いんです。

    横顔美人を目指すなら、やりすぎは厳禁。「ちょっと物足りないかな?」くらいが横顔美人にみえる秘訣です。鏡で横顔をチェックしながらメイクすると綺麗に仕上がりますよ。

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