一線を超えるのはどこから?男女の本音&既婚者が見る地獄を紹介!

  • 一線を超えてしまった既婚者のエピソード

    既婚者が一線を超えると本当に地獄が待っていそうですよね。でも、そうわかっていてかわからずか、既婚者でありながら一線を超えてしまう人はいるのです。

    ここで、一線を超えてしまった既婚者のエピソードをご紹介します。いずれも泥沼にハマり地獄を体験した人ばかりです。決して真似しないよう心に留めておきましょう。

    妻以外と関係を持った


    「飲み会で気分がよくなって、妻以外の女性と関係を持ってしまいました。ものすごく後悔して、申し訳ない気持ちからそれを妻に話してしまったんです。話さなければよかった…」(29歳/男性/広報)

    真面目過ぎるがゆえに、まさかの自ら白状するという驚きの行為。妻からしてみれば、墓場まで持って行ってほしかったのではないでしょうか。それができないのですから、そもそも一線を超えてはいけない人だったのですね。

    不倫がバレてしまった


    「慕ってくれる後輩が可愛くて、不倫関係になってしまったんです。まさか自分が一線を超えるとは思わなくて、詰めが甘すぎて妻にバレました。軽い気持ちだったのにすべてを失って後悔しかありません」(32歳/男性/営業)

    隠そうとしてもバレてしまうのが不倫ということですね。軽い気持ちで一線を超えるとロクなことになりません。

    好きだった元カレに再会してしまい…


    「好きなのに別れた元カレと再会してしまって、当時の気持ちが蘇ってしまったんです。もう会いたい気持ちを止められなくなって、お互いの家族にバレて泥沼でした」(34歳/女性/医療)

    元カレや元カノと一線を超える人は少なくないようです。でも、既婚者の場合はリスクが大き過ぎますね。本能のまま行動すると後悔することになるでしょう。

    不倫相手が本気になって最悪


    「ちょっと旦那が物足りなくて遊びで付き合っていたつもりが、相手が本気になってしまって。家まで押しかけてくるし脅してくるしで、最悪でした。別れるのが大変過ぎて…もう二度としません」(35歳/女性/販売)

    このように、自分は遊びのつもりでも相手が本気になってしまって泥沼…というパターンもあります。別れようとしたら脅されたという人もすくなくないので、怖いですね。