気持ちいいアソコの特徴って?気になる男性の本音もご紹介します!

男性を虜にしてしまう「名器」と言われる気持ちいいアソコ。どんなものか気になりませんか?こちらの記事では、気持ちいいアソコの特徴や、それにまつわる男性の本音をご紹介。さらには気持ちいいアソコの作り方まで解説します。ぜひ読んでみてください。

  • 男性にとって気持ちいいアソコとは?

    彼氏がセックスでなかなかイってくれないと、自分のアソコは気持ちよくないのかな?もしかして、ゆるい?と心配になりますよね。

    反対に、「名器」といわれる、男性がすぐにイってしまう気持ちいいアソコも存在するとか。「名器」という気持ちいいアソコを体験した男性は、その女性から離れられなくなるといいます。浮気の心配や将来の不安。セックスでも彼氏を夢中にできたら、そんな心配はなくなると思いませんか?

    こちらの記事では、気持ちいいアソコの特徴や、気になる男性の本音を見ていきましょう。また、気持ちいいアソコの作り方もご紹介するので、ぜひ参考にしてください。
  • 名器と言われる気持ちいいアソコの特徴

    「名器」、それは男性をセックスで夢中にさせてしまう気持ちいいアソコ。彼氏があなたとのセックスに夢中になってくれたら、こんなにも嬉しいことはないですよね。

    では、男性が気持ちいいと感じるアソコにはどんな特徴があるのでしょうか?さっそく見ていきましょう。

    濡れやすい


    濡れやすいアソコを、気持ちいいと感じる男性は多いです。女性にとっても、アソコは濡れていたほうが気持ちいいですよね。

    女性のアソコが濡れていれば、ペニスを挿入した際にすべりがよく、ピストンもスムーズ。女性としても、摩擦が少なく、痛みも感じにくいです。よく濡れているアソコは、ペニスが膣内でとろけるような感覚になります。

    また、男性は女性のアソコの濡れ具合で、どれぐらい感じているかを判断します。アソコが濡れ濡れだと、男性は「自分が気持ちよくさせている」と自信がもてるのです。

    浅つきじゃない


    「浅つき」とは膣の奥行きがないことです。それにより、ペニスが奥まではいらないので、男性の快感も半減します。

    一方、浅つきではないアソコは、奥行きがあります。よって、ペニスを根元までくわえられるのです。根元まではいることでペニスを包み込む感覚が得られ、男性の快感につながると言えるでしょう。

    膣の中が分厚い


    よく聞かれることですが、男性は体にほどよく肉がついた、ふっくらとした女性が好き。それはセックスをしたときの気持ちよさにも関係しているからでしょう。

    痩せすぎている女性は、膣の中も脂肪が少ないのに対し、むっちりとした女性は膣の中にも脂肪があり、分厚いです。その脂肪でペニスを優しく包み込むことができます。包み込まれる感覚は男性にとって、とても気持ちいいものです。

    ヒダの数が多い


    ヒダがの数が多いアソコのことを「ミミズ千匹」といいます。その特徴は、膣の壁が一面ミミズのようなひだに覆われていること。まさに、ミミズが千匹いるかのような状態です。

    その無数のヒダがあることで膣壁はでこぼことしています。そこにペニスを挿入すると心地よい刺激になるのです。また、時にはうねうねとした動きもするため、ペニスにねっとりとからみつくような快感があります。

    膣の入り口がよく締まる


    膣の入り口がよく締まる名器のことを「巾着」といいます。巾着は口をきゅっと締めますよね?「巾着」という名前はそこからきています。

    膣の入り口がよく締まると、挿入の際に強い刺激を得ることができるのです。また、そのあとも抜き差しのたびにペニスは締め付けられるので、男性にとってとても気持ちいいと言えますよ。