色気のある女になる方法|色気の出し方とポイントを徹底解説します!

  • 逆に色気のない女って?

    今度は、色気がないと思われる女性の特徴についてご紹介します。自分が当てはまっていないか、チェックしてみてくださいね。

    髪がボサボサ


    女性のサラサラでつやつやの髪の毛に目を奪われる男性は多いもの。そのため、髪の毛がボサボサだと色気を感じないどころか、「ちゃんとしていない」というレッテルを貼られてしまうことも。

    髪の毛がボサボサなだけならまだしも、いわゆるプリン頭になっているのは論外です。髪の手入れをする余裕がない、または手入れをめんどくさがっている女性だと思われてしまいます。

    すっぴんが多い


    メイクをほとんどせず、すっぴんで出歩く女性に対しても、男性は色気を感じられないようです。すっぴんだと顔色も悪く見え、体調の心配をしてしまうという声も…。

    大学生ならまだしも、社会人になってからメイクをしないというのは常識に欠けるのではないかという厳しい意見もありました。メイクが苦手、肌荒れがひどいといった場合は、メイクアップよりもすっぴんの肌を美しくするためのスキンケアに力を入れるという方法をとった方が良いかもしれません。

    持ち物が汚れている


    普段から身に着けている洋服や靴、かばんなどに汚れやほつれはありませんか?手入れをしていても、長年使っていると徐々に劣化してきてしまう身の回りのものたち。そういったところに目を配っていない女性は、男性から「だらしない女性」だと思われてしまうことも…。

    洋服やかばんは縫い目のところ、靴はヒール部分の傷を見落としがちです。ハンカチがシワだらけだったり、キーケースやカードケース、名刺入れが汚れていたりするのもアウト。意外と細かいところまで見ている男性も多いのです。

    言動がガサツ


    股をがばっと開いて座ったり、がははと下品な笑い声をあげたりしていると、男性は幻滅してしまいます。食べ物が口に入った状態で話をするのもNG。色気以前の問題と捉えられてしまいます。

    ガサツな行動を取ることで、自分はサバサバした性格だということをアピールしたい女性もいますが、男性ウケは悪いのが現実。ひどい場合はマナーがなっていないと思われてしまうこともありますので、一般的な女性としてのマナーは身に着けておきたいものです。