彼女の添い寝で大好きな彼氏に癒しを♡誘い方・やり方のコツを紹介!

  • 彼女必見!彼氏が喜ぶ添い寝のやり方《続き》

    甘えん坊な彼氏だったら抱え込むように


    甘えん坊な彼氏だったら、母親が子供を抱え込むように添い寝してあげるのも、喜ばれるでしょう。横になった状態で、彼氏の頭の位置よりもあなたが上の方にずれ、ちょうど胸あたりに彼氏の顔がくるように抱えてあげるのです。

    注意点としてこのような添い寝は、確実に彼氏が好むことを知っている場合に限定すること。もしも添い寝が苦手な彼氏に抱え込むような添い寝をしてしまうと、身動きが取れず、窮屈な思いをさせてしまう可能性もあります。

    髪を撫でる


    前述の抱え込むような添い寝に加え、甘えん坊な彼氏だったら、髪を撫でてあげるのもとても喜ばれます。髪や頭を撫でてもらうと、男性・女性に限らずとても心地良いですよね。添い寝してもらいながらスーッと気持ちが落ち着き、速やかに眠りにつけることが期待できます。

    しかしSっ気のある彼氏には注意が必要です。Sっ気のある男性は、髪や頭を撫でられる行為をあまり好みません。なので彼氏の性格によっては、避けた方がいい場合もあるでしょう。

    ついでに手のひらマッサージも


    添い寝しながら彼氏が眠りにつくまでの間、ついでに手のひらマッサージをしてあげるのも良い方法です。なぜ手のひらのマッサージかというと、そのままの体勢でお手軽にできるから。

    「ちょっと手貸してみて」とすぐにしてあげられますし、気持ちが良くなってもそのまま眠りについてもらえます。手のひらマッサージをしてあげることによって、添い寝が苦手な彼氏も克服できるかもしれません。

    彼氏が仰向けの時は同じ体勢で


    寝るときのベストな体勢は、人それぞれ違います。もしも彼氏が仰向けで寝るのが好きなようならば、あなたも同じく仰向けの体勢で添い寝してあげた方がいい場合もあります。体勢としては、お互いの肩と肩が触れ合っている状態です。

    仰向けの体勢とは、そもそも一人で寝る状態であって、添い寝を必要としていない体勢ですよね。ここで彼女が横向きになって彼氏にくっついてしまったら、添い寝「してもらっている」感じになってしまうでしょう。

    お腹に手を乗せるのは避ける


    仰向けで寝るのを好む彼氏との添い寝で、もう一点注意したいのは、お腹に手を乗せることは避けるということです。

    感じ方はそれぞれですが、人によりお腹に手を乗せられると、重いとか窮屈などと感じる人がいます。もしもあなたの方が先に寝付いてしまった場合、余計にその手が重く感じてしまうことになるでしょう。
  • 彼女からの添い寝…誘い方のコツは?

    彼女から添い寝のお誘いをする時、どのようなことに注目したら良いのか考えてみましょう。彼氏の性格なども踏まえ、色々なパターンをご紹介していきます。

    彼氏の布団に入ってさりげなく近づく


    さりげなく彼氏の布団に入り、徐々に近づき添い寝するパターンはとても自然で、しかも「可愛い」という印象を持たれるでしょう。まずは添い寝の基本が「さりげなく近づく」ことと、理解しておきましょう。

    「一緒に寝よ?」と誘う


    さりげなく近づいたら「一緒に寝よ?」と静かに誘ってみましょう。この一言があるとないとでは大きな違いがあります。添い寝してあげるのは彼女ですが、きちんと了解を取ることで、彼氏の遠慮の気持ちを和らげる効果があるでしょう。

    可愛く「くっついてもいい?」


    そっと彼氏の布団にもぐり込んだら、可愛く「くっついてもいい?」とお伺いを立ててみましょう。彼女にこの一言をいわれたら、ダメという彼氏はまずいません。男心も程よくくすぐり、お互い気持ち良く添い寝ができるはずです。

    お姉さんっぽく「こっちにおいで」


    時にはお姉さんぽく「こっちにおいで」と誘ってみるのもおすすめ。甘えん坊の彼氏なら、こんな添い寝のお誘いに、ワクワクしてしまうのではないでしょうか。静かに体に触れながら、リラックスさせてあげましょう。