インスタ女子がうざい!嫌われるインスタ女子の特徴&理由をご紹介!

  • インスタ女子が「うざい」と言われる理由《その1》

    多くの女性が利用しているインスタグラム。それなのに、中には嫌われる女性もたくさんいることがわかりました。そんな嫌いなインスタ女子を表す表現の筆頭が、「うざい」です。彼女たちは、なぜうざいと言われるのでしょうか。

    ここでは、インスタ女子がうざいと言われる理由をご紹介します。

    PR投稿が多いのがうざい


    インスタでは、フォロワーと呼ばれる閲覧者の数が多いユーザーに対して、企業が仕事をオファーすることがあります。いわゆる企業の宣伝広告塔となって行うのがPR投稿。企業から仕事を依頼されている以上、どうしても力の入った投稿になるのは仕方のないところです。

    けれど、見ている人はこれがPR投稿であり、ユーザーがお金をもらっていることを知っているため、「うざい」となりがち。うざいという心理の中には、フォロワー数の多さや、企業から声がかかることを妬む気持ちがあると推測できます。

    自分だけきれいにしようと写真を加工しすぎている


    インスタグラムには投稿する写真を加工できる機能がありますので、写真をよりきれいにすることが可能です。見ている人が「このユーザー嫌い!」と感じる投稿写真で多いのが、元がわからないほど写真を加工しすぎているケース。特に、自分だけをきれいにしていると「自分だけきれいに見せるなんて、うざいやり方」と感じます。

    大勢で写っている写真の全員を、平等にきれいにする加工は好ましく受け止められますよね。そのため、元の顔がわからないほど加工を施して、自分だけをきれいに見せようとするのがうざいと言われるのも致し方ありません。

    何かにつけて「インスタ」を持ちだす


    インスタ女子の頭の中には、何を見てもどこに行っても『インスタ映え』の文字が離れません。そのため、何かにつけてインスタを持ちだされるのも、うざいと言われる理由です。

    食事に行って熱々の料理が出てきても、「写真を撮るからちょっと待って」と言われます。ああでもないこうでもないとアングルに試行錯誤されたら、せっかくの料理も冷めてしまいますよね。「いい加減うざい」となるのも当然です。

    行きたいところがあるのに「インスタ映えしないところはイヤ」とたびたび却下されたら、付き合うのをやめようと考えられてもおかしくありません。

    人気者の真似ばかりで自分の主張がない


    人気者のインスタの真似ばかりして、自分自身の主張がまったくないインスタ女子もうざいパターン。その理由は、自分自身で見つけて撮った写真やコメントではなく、人の二番煎じだからなのは明らかですね。

    しかも、真似をするのがたくさんのフォロワーを持つ人気者だとしたら、太刀打ちできないのは当然のこと。「誰かの真似でしかできないなら、インスタなんかするなよ」と見る人が思ってしまう、うざいケースです。

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