亭主関白が絶対、自分のほうが上、手作りを期待…「女に多くを求めすぎると感じる「男の身勝手な期待」とは?」195人に聞いた女性の本音

亭主関白が絶対、自分のほうが上、手作りを期待…など「女に多くを求めすぎると感じる「男の身勝手な期待」」について紹介します。(2015年2月実施 10~20代独身女性195名)

  • 女に多くを求めすぎじゃない?」と感じる「男の身勝手な期待」にはどんなものが挙げられますか。

    女は従順で、イエスマンであるべきだと思ってる(20代女性)


    女の子なら料理はできないとだめだよと説教する。(20代女性)


    亭主関白が絶対だと思っているところ、何でそんなにけなされなければいけないのか(20代女性)


    いつでも自分のほうが上だという態度や言葉を投げつけてくる。(10代女性)


    女性は料理・選択・掃除が出来て当たり前だと決めつけられると困る(10代女性)


    女性は子供を生んで、育てて、家事もしっかりして、料理も美味しくなくてはならない。料理のレパートリーや味も成長しないといけない。(10代女性)


    ピクニックに行くのに豪華なお弁当を要求するとか。(20代女性)


    昔は女性がすることって多かった。今は過渡期、人によってその区切りが異なる。(20代女性)


    手料理など手作りを期待されてもみんなが作れるものでもない(20代女性)


    おれのをすえ!とむきだしのなにを差し出すとき。(20代女性)


    『女なら料理くらい誰でもできるだろ』と高い家事スキルを当然のことだと考える(20代女性)


    女は男に従うものという古い観念にとらわれている男子はまだまだいます。(10代女性)


    いつもきれいでいるのが当然だと思っている。あれこれと手をかけずに美しさを維持してほしいという。(20代女性)


    もっと女らしくしろなど女らしさを強要してくるとき。(20代女性)


    やっぱり、主婦の仕事みたいなのを期待されたときかな(20代女性)


    料理、女らしい、きれい好き、おとなしい、小食(20代女性)


    家事全般は出来ないとがっかりされる。及第点高い。(20代女性)


    言わずとも空気で察しろ。一言も二言も足りないのに分かるわけがない。エスパーじゃないから。 お互い疲れてるのに、自分の方が疲れてるんだからと家事のすべてを押し付ける。食器だけでも下げてほしいし、自分の脱いだものだけでも洗濯場に持って行ってもらいたい。小さなことでも分散すれば負担はお互い小さくて済むのに。そもそも疲れに大きい小さいと評価を付けること自体おかしい。仕事の内容、種類だって全然違うのに。物差しが違う。 共働きを望んだうえでの、家事・育児の完璧さ。専業主婦の知り合いを引き合いに出して、なんでお前はもっと家事を上手くできないのか、と文句を言う。それができたら、能力値的には旦那よりもずっとできる人間ですよ。文句あるなら自分がやってみろ。自分ができないことを、偉そうに押し付けるな。(20代女性)


    何も言わなくてもわかってくれると思っている男性が多い(20代女性)


    じぶんのいうとおりにうごいてくれるとおもっている(10代女性)


    なんでも許してくれると思っていることやたいど(20代女性)


    家事をやって当たり前だと思われる。仕事をしてほしくないといわれる。(20代女性)


    お茶とかコーヒーなどと、単語だけを言って持ってきてもらえるものと考えているところ。(10代女性)


    男につくして当たり前と思っていること、男友達と出かけていけないこと(20代女性)


    共働きの必要があるけど、平日は先に帰ってごはんの支度をしておいて欲しい。(10代女性)


    女なら料理くらいできるだろう。 包丁使えないのをばかにされた(20代女性)


    上の人に頼み事をするときに女がいた方が通りやすいと思ってる人。(20代女性)


    女はみんな女っぽくて家事ができると思っている(10代女性)


    家事は女がするものなど、男尊女卑の考え方。(20代女性)


    「『女は黙って男に従うもの』と従順であることを求める(10代女性)