処女の彼女をどう思う?リアルな男性の本音や結婚への思いを大公開!

  • 疲れる?処女の彼女のデメリット

    それでは反対に、処女の女性が彼女になることで男性が感じるデメリットについてお話します。

    関係が進みにくい


    彼女が処女だと、なかなか関係を進展させる勇気が出ないと感じる男性は少なくありません。普通に交際を開始して何度もデートを重ねるうち、いずれエッチをするようなムードが漂うはずです。しかし、相手が処女だと、男性はなんとなく手を出しにくいものです。

    処女特有の手を出しにくい雰囲気を嫌がる男性もいる、ということは覚えておいても良いですが、そのような男性に気を使って焦って体を許す必要はないでしょう。

    プレッシャーを感じる


    処女の彼女と付き合うと、男性は「自分が彼女の初めてをもらうのだ」と考えて嬉しくなる反面、何だかプレッシャーを感じてしまうものです。初めてのセックスは一生覚えているものだともよく聞きますし、大切な彼女の人生初エッチなら、絶対に失敗したくありませんよね。

    彼女も初めてのエッチが怖くて身構えているでしょうが、彼氏もプレッシャーをそれなりに感じているということを知っておいてくださいね。

    性に関する知識が不足している場合も


    彼女にセックスの経験がないと、男性がせっかくムードを高めても、性に関する知識が乏しいせいで、セックスの雰囲気を察知できない場合もあります。

    雰囲気づくりのためにじわじわと距離を詰めていったのに、彼女に「なんか近くない?」と言われてしまったり、彼女の身体を触ると「なんで触るのー」と笑って軽くあしらわれたり…。彼女の性に関する知識が不足していると、ムード作りまで難しくなってしまいます。

    「私は処女だから性的な知識がなくて当たり前でしょ」と思うのではなく、処女であっても性に関する知識は身に付けておいた方が自分のためにもなりますよ。

    ムダ毛処理が甘い


    この件に関しては個人差があるかもしれませんが、処女はムダ毛処理が甘い傾向にあると言われています。彼氏がいる女性は、いつ彼氏とそんな雰囲気になってもいいように、日ごろからムダ毛処理をしているものです。しかし、処女は他人に裸を見せる機会がなかったため、油断しています。

    処女の彼女との初エッチで、腋毛が生えてて萎えた…という経験をした男性も少なくないみたいですから、ムダ毛処理は身だしなみとしてきちんとするようにしましょうね。