まな板な胸に対する男の本音とは?貧乳の原因と胸を大きくする方法も

  • まな板なんて呼ばせない!胸を大きくする方法を実践

    悩んだり、恋愛に臆病になったり。「もういい加減イヤ!」という女性におすすめなのが、大きくする方法を試してみること。意外と簡単にできるものが多いので、毎日の習慣にとり入れてみませんか。ここでは、具体的な方法をご紹介します。

    あらゆることに影響する!規則正しい睡眠


    睡眠は、人の体のあらゆることに影響をもたらすとされています。睡眠のサイクルが乱れると、自律神経の乱れにつながるため、女性ホルモンのバランスも崩れてしまいます。女性ホルモンのバランスが崩れると、貧乳を招いてまな板になることは既にご紹介しましたね。

    寝ている間に体の細胞が生まれ変わるのはよく知られていますが、胸を大きくするのもまさに睡眠時!そこで、寝る時に脇の部分の脂肪を胸元に寄せることで、その脂肪が胸に集中すると言われています。

    寝ている間につけるだけで、バストが大きくなるとされるナイトブラもたくさん発売されていることから、試してみる価値ありです。そのためにも、しっかりと睡眠時間を確保しましょう。

    もみもみ!育乳マッサージをする


    まな板の理由に、血行の悪さと共にリンパ液の流れの滞りが挙げられます。血液の流れにしてもリンパにしても、停滞している間は改善されないだけに、まな板には流れを良くするアプローチが必要です。

    そのために効果的なのが、育乳マッサージをすること。さらにマッサージをするときは、バストアップに特化して作られたクリームを用いましょう。クリームを塗ることで指の滑りがよくなり、軽い力で優しくマッサージができます。

    保湿成分や美容成分を含んでいるものを選ぶと、もみもみ育乳マッサージをしながら、ついでに美しいおっぱいになれそうですね。

    食事で改善!注目食材は何?


    ボロンと呼ばれる栄養素はあまり聞き慣れませんが、実は女性ホルモンのエストロゲンを増やす効果があるとされています。そのため、ボロンは胸を大きくする栄養素とまで言われているのです。そして、このボロンを多く含む食材がキャベツ。

    キャベツと言えば、野菜の中ではもっとも身近なもの。貧乳改善に役立つかもしれないとは驚きですね。ボロンは熱に弱いので、生のまま食べるのがおすすめ。また、バストアップには14~30グラム程度の摂取がいいとされているので、毎日食べる習慣をつけるのがよさそうですね。

    筋肉を意識するのも効果的!エクササイズをしよう


    胸の周りを意識したエクササイズは、大胸筋に働きかけることでサイズアップにつながる可能性があります。そこで、いつでもどこでもできる簡単エクササイズをご紹介しましょう。

    姿勢を真っすぐにし、バストの前で両手のひらを合わせます。ひじは外側に張り出す、いわゆるお祈りのポーズ。この状態で両方の手のひらを互いに押しつけるように力を入れ、20秒キープするだけと、とても簡単です。

    1日2回程度を毎日行うと、効果的だとか。隙間時間にトライできる簡単なエクササイズなら、続けられそうですね。

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