「足フェチ」は2種類ある?タイプ別に異なる心理・男性の本音を紹介

  • パートナーが足フェチ&脚フェチで困ることは?【女性の本音】

    足フェチや脚フェチの男性に対して、パートナーの女性はどのように感じているのでしょうか。ここでは、パートナーが足フェチ(脚フェチ)で困ることをご紹介していきます。足フェチの男性は、パートナーの女性が嫌がることをしていないかなどを、注意深く観察してから行動するように心がけましょう。

    足を洗っていない状態で舐めたがる


    「私の彼氏は足フェチなんですが、いつも蒸れたままの足を舐めたがるので正直困っています。いくら言ってもやめてくれないので、もうほとんど諦めています…」(22歳/女性)

    足フェチの男性の中には、ブーツなどで蒸れた後の特有の臭いが好きという人もいます。しかし、洗わないままの足をパートナーに見せることに抵抗を感じる女性は少なくありません。相手の女性が本当に嫌がっていないかなど見極める必要があるでしょう。

    脚に射精したがる


    「セックスの最中、いつも脚に射精したがります。脚に射精されると、周りが汚れて臭くなるし、自分の脚もキレイにしなくてはならなくなるのでやめてほしいです」(24歳/女性)

    脚に魅力を感じているが故に、脚フェチ男性は脚に射精をしたくなるようです。しかし、セックスが終わった後にその場で眠るなら、周りが汚れていたり臭かったりするのは避けたいもの。あらかじめバスタオルやウェットティッシュなどを用意して、事後処理に備えておくといいかもしれません。

    ストッキングが大量に必要


    「彼氏がストッキングフェチなので毎回履いてあげているのですが、セックスのときに乱暴に扱ったり破いたりするので、すぐに使えなくなってしまいます。おかげでストッキングがいくらあっても足りません」(26歳/女性)

    ストッキングは、普通に使っていてもちょっとしたことで破れがち。ストッキングフェチの男性は、ストッキングに触ったり、破いたりすることに興奮を覚えますから、いくつあっても足りません。女性の懐にも響くので、破くのはほどほどにしましょう。

    ミニスカートを強要される


    「絶対領域が好きな彼氏は、いつでも私にミニスカートにハイソックスを強要してきます。夏場はまだいいのですが、冬場は本当に寒すぎるので勘弁してほしいです」(20歳/女性)

    脚フェチ男性は、自分の理想を描いていることが多いです。そのため、相手に好きなファッションを押し付けることも…。パートナーが嫌がることは押し付けないように気を付けましょう。