ノーパン女性の実態を大調査!下着を履かないメリット&デメリットも

  • 海外ではパジャマの下はノーパンが普通?

    私たちの住む日本では、就寝時にパジャマを着て眠りにつくのは一般的ですよね。海外でも寝るときにパジャマを着るのは日本と同じですが、決定的に違う点が一つあります。

    海外、特にヨーロッパでは、パジャマをきている時には下着を履かないのが普通なのだとか。ノーパンの習慣がない人には衝撃的な事実だと思いますが、国が違えば文化も違うのですね。

    日本では当たり前のことが、海外ではタブーなこともたくさんありますし、その逆もあります。ここでは、ノーパンをはじめ、海外の方々と私たち日本人のちょっとした文化の違いをご紹介していきますね。

    ヨーロッパではパジャマは寝る時の下着


    日本で生活している私たちは、パジャマは衣服のひとつという認識を持っていますが、海外ではパジャマは下着という認識が一般的なのだそう。

    「パジャマ=下着」になりますから、もちろんパジャマの下はノーパンです。場所が違えば文化も常識も違ってくるので、私たちにとっては少し違和感があるのは当たり前のこと。

    しかし、私たちにとっての当たり前にとらわれすぎずてしまうのもよくありません。ノーパン初心者のあなたも、ヨーロピアンのようなパジャマスタイルに挑戦してみてはいかがでしょうか?

    海外ではパジャマで外に出るのはNG


    先ほど述べたように、ヨーロッパでは「パジャマ=下着」という認識があります。ですから、パジャマをきた状態で家族以外の誰かに会うことはほとんどありません。

    あくまでもパジャマは寝るときの下着。寝ている時にだけ着用するものですから、パジャマのままで外へ出ることは、とても恥ずかしいことになります。

    もしあなたが日本にいるのなら、パジャマのままちょっと近所のコンビニまで買い物へ行くのは、あまり問題にはならないはずです。しかし、海外旅行先で同じような行動をとってしまうと、現地の人を驚かせてしまうかもしれないので注意が必要です。

    ノーパンでもパジャマの手抜きはNG!?


    ヨーロッパをはじめ海外に住む人達と、私たち日本人の感覚は少し違っています。日本人の私たちは、寝るときのパジャマにこだわりを持っている人は少ないのではないでしょうか?

    動きやすいジャージなどのスポーツウェアや、着心地の良い甚平などをパジャマの代わりにしている人もいると思います。しかし海外では、パートナーには寝るときにもセクシーでいて欲しいと考えている人も多いです。

    もし外国人のパートナーができた時に、ジャージや甚平のような、セクシーとはほど遠いパジャマを着ていると、幻滅されてしまったり、自分に気が無くなってしまったのでは?と勘違いさせてしまうかもしれません。
  • 男女の「ノーパン」エピソード集!

    ノーパンについてのメリット・デメリット、海外ならではの価値観をお伝えしてきました。ここまでの内容を読んで、「ノーパンに挑戦してみてもいいかな?」と思い始めている人もいるのではないでしょうか?

    実際にノーパンで過ごしていて起きたエピソードを、男女問わずまとめてみました。これらのエピソードから、ノーパンで過ごすときの注意点や、起こりうるハプニングを想定して、今後のノーパンライフに活かしてみてください。

    替えの下着を忘れてしまい…


    「大学のサークルの仲間とハイキングへ行った時に、川の水に浸かってしまったんです。下着以外の着替えは持っていたのですが、うっかり下着だけ忘れてしまって…。

    濡れた下着のままでいるのも居心地が悪いので、ノーパンのままハイキングを続けたのですが、ノーパンの開放感があまりにも心地よかったのと、男女のグループだったのもあり、バレちゃうかな?というスリリングな感じがたまらなくて、病みつきになってしまいました」(23歳/女性/営業職)

    下着を忘れてしまい、ノーパンでいるしかない状況に追い込まれてしまったエピソードですね。ひょんなきっかけでノーパンの魅力に気づいてしまうことはよくあるようですね。自分には関係ないと思っているあなたにも、ある日ノーパンの魅力に気づかされるハプニングが起こるかもしれません。

    向かいに座った女性がノーパンだった!


    「僕の人生の中で1番衝撃的だったのが、カフェのカウンター席に座っていた女性がノーパンだったことですね。僕は低めのソファー席に座っていたので、その女性を下から見上げるような位置だったんです。

    この位置からだと、動いた拍子にパンツが見えちゃいそうだなーと思っていた時、座っていた女性が足を組み替えたんですよ。なんとその女性はまさかのノーパンで、パンツどころか見えてはいけないところまでガッツリ見えてしまい、僕の脳は完全にフリーズしてしまいました」(26歳/男性/自営業)

    街に出ると、たまに「あの子、下着が見えちゃいそう」と思うことって結構ありませんか?下着が見えそうで勝手にハラハラしている時に、もしその人がノーパンなのがわかったら、あなたならどう感じるでしょうか?一生忘れられない出来事になってしまうかもしれませんね!

    デート中の彼女がまさかの…


    「マンネリ化しかけていた頃のデートで、スキンシップのつもりで彼女のお尻を触った時、いつもと違うふわっとしたさわり心地にびっくりしたんです。

    思わず『えっ!?』と声に出してしまうと、彼女は僕を見て微笑み『どう?』と聞いてくるではありませんか!そこからはもう彼女へのドキドキが止まらずに、そのまま熱い夜を過ごしました」(28歳/男性/会社員)

    マンネリ化していた関係性に、彼女のノーパンが刺激的なスパイスを与えてくれたんですね。積極的な彼女も素晴らしいし、少し大人なドキドキに挑戦することで、マンネリが一気に解消できそうです。彼との関係に悩んでいる女性は、トライしてみるのもいいかもしれません。きっと彼も、あなたに夢中になってしまうはずです!

    旅行先で開放的な気分になって


    「女友達と海外旅行に行った時に、とても熱くてジメジメした気候の国だったこともあり、ノーパンで過ごしたことがあります。異国の地ということもあって、普段より開放的な気分になり、友達とほぼノリでノーパンでロングワンピースを着ることにしたんです。

    妙に気分が上がり、夜のお出かけでも積極的になって…。その時ナンパされた男性とイチャイチャした時に、相手が私がノーパンなのに気づき、めちゃくちゃ盛り上がってしまいました」(25歳/女性/アパレル)

    海外に旅行へ行くと、普段よりも開放的な気持ちになるものですよね。いつもと違った自分を楽しめることも、旅の醍醐味でしょう。海外だからこそ、開放的な気分でノーパンにも挑戦しやすいかもしれません。