きれいなおっぱいを目指そう!ストレッチ・ケア方法・食事を徹底解説

  • きれいなおっぱいってどんなおっぱい?

    きれいなおっぱいって、一体どんなおっぱいでしょうか?

    男性の中には大きさを第一にあげる人も多いようですが、単純に大きいだけではきれいなおっぱいとは言い切れません。きれいなおっぱいの条件について詳しく紹介していきましょう。

    きれいなおわん型


    おわん型とは、胸を正面から見たとき、丸くきれいなおわんのような形をしているおっぱいのことです。胸の上下に脂肪がたっぷりとついていて、しっかりとした膨らみがあるため、バストアップして見えるのも特徴です。

    実は日本人女性に一番多い形で、男性からの人気も高いおっぱいの形なのです。

    おわん型に見えるのは、ハリがあるからこそ。健康的でバランスのとれた丸みは非常に見た目がよく、きれいなおっぱいとされるのも納得がいきますね。

    乳首がツンと上向き


    きれいなおっぱいは、乳房の形だけでつくられるものではありません。垂れていないことも重要です。ツンとした上向き乳首も、美乳の条件なんです。垂れた胸はおっぱいを老け見えさせてしまうんですよ。

    自分の胸が垂れているかどうか、簡単にチェックする方法があります。ノーブラ状態で乳首の位置がどのあたりにくるか見てください。肘と肩の真ん中にきていたら大丈夫です。個人差がありますが、それ以外の位置にくる場合は、垂れてしまっている可能性があります。ストレッチを念入りに行って、ハリのあるきれいなおっぱいをつくっていきましょう。

    きれいなおっぱいは乳首・乳輪が小さめ


    乳首・乳輪のサイズにも注目してください。胸の中心部にある乳首・乳輪は、胸を見たときにパッと目をひきますよね?そのため、乳首・乳輪が胸とバランスのとれたサイズだと、きれいなおっぱいに見えるのです。

    ではどんなサイズがいいのかとういうと、胸の大きさや形は人によってさまざまですので、胸とバランスのとれた乳首・乳輪のサイズはこれ!と一概に言い切れません。しかし、多くの人から支持されているのは、小さめの乳首・乳輪です。大きすぎる乳首・乳輪の胸はアンバランスで、きれいなおっぱいではないと感じてしまう人が多いようです。

    もちろん大きい乳首・乳輪を魅力的に感じる人も確実にいるので、コンプレックスだと思う必要はありませんよ。

    きれいなおっぱいは乳首・乳輪の色が薄め


    漫画で描かれるおっぱいって、薄いピンク色をしていますよね?

    色素の薄い乳首・乳輪の胸は、きれいなおっぱいのシンボルとされています。特に薄いピンク色が可愛いと男性人気高いですが、肌にマッチした薄茶色の乳首もナチュラルで良いとのこと。逆に色が濃く黒ずんでいると、「遊んでいるんじゃないか?」と勝手なイメージを持つ人もいるようです。

    実際は経験数はほとんど関係なく、年齢や下着との摩擦によって黒ずんでしまうこともあるのだそう。そうならないために、保湿や美白といった日々のケアを行うことも大切ですね。

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