彼氏への甘え方15選!男性が喜ぶ甘え方&甘え上手になる方法を解説

  • 彼氏への上手な甘え方15選【仕草編】

    続きまして、上手な甘え方の「仕草」についてご紹介していきましょう。甘え方の方法として、仕草は少々難易度が高くなるかもしれませんが、まずは慣れることを一番に考えましょう。最初のうちは、二人きりのときに。慣れてきたらデートのときなどにも、この仕草を取り入れてみてください。

    甘え方①多めのボディタッチ


    甘え方の仕草の初級編として、ボディタッチから始めてみましょう。恋人同士であれば、難しくはないはずですよね。彼氏の腕や脚などに触れる回数を増やしてみましょう。

    もしも彼氏ではなく、意中の男性に甘えたいと思ったら、難易度は少し高くなってしまいますが、ボディタッチはとても効果的。この場合も、相手の男性の反応を見ながら、積極的にボディタッチをしてみましょう。

    甘え方②上目遣いをする


    甘えていることをわかってもらうため、無言でいるときなどに、上目遣いも上手に取り入れてみましょう。甘えたい気持ちがあると、どうしてもうつむき加減になってしまいがちですが、目線はとても大事です。恥ずかしい気持もあるでしょうけれど、時々相手を見つめ、目線で甘えていることを表現しましょう。

    甘え方③微笑むと拗ねるの中間


    甘え方として、微笑みと拗ねるの中間の表情でいることをおすすめします。言葉でいうと少々難しい感じがしますが、とても簡単です。

    甘え方に慣れていない女性は、甘えようとするとき、おそらく意識せずとも少し拗ねた表情になっているはず。そこへ微笑みをプラスすればいいだけのことです。ちょっぴり拗ねているようだけれど微笑んでいる。そんな表情は、男性の心をくすぐることでしょう。

    甘え方④腕組みからの手繋ぎ


    深いお付き合いのカップルなら、デート中にあなたから積極的に腕を組んでみましょう。これだけでも十分、甘え方としてはベストですが、そこからもう一つの動作を加えることをおすすめします。腕を組んでから手を伸ばし、腕を組んだ状態のまま手を繋いでみるのです。

    「それなら最初から手を繋げばいいのでは?」と思いますが、ここが甘え方のポイント。腕を組んでからの手繋ぎは、彼氏の腕の内側をあなたの手が通ることになりますよね。敏感な所に触れるということと、密着度が高まるという点で、あなたが甘えていることが確実に伝えることができるでしょう。

    甘え方⑤頭を乗せる


    甘え方の仕草の中で、ボディタッチの次にわかりやすいのが、彼氏の身体に頭を乗せるということです。これは、彼氏の身体のどこかならば、どこでも構わないでしょう。肩や腕、膝や背中などでもいいですね。あなたの頭が彼氏の身体に乗るということは、色々な効果があります。

    体温を感じられる、表情がわかりやすい、顔が近づくからキスがしやすいなど。これらの効果があることを、あなた発進ですることで、甘えていることが彼氏に伝わるといえるでしょう。

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