【ポリネシアンセックスのやり方】未体験の快感を味わうコツとは?

  • ポリネシアンセックスのデメリット

    究極の快感を得られたり、パートナーの愛情を感じることができる、ポリネシアンセックス。しかし、メリットだけではなく、デメリットもあります。

    自分達に合った方法なのかどうかを判断するためには、デメリットを知ることも大切ですね。

    では、ポリネシアンセックスにはどのようなデメリットがあるのか、確認してみましょう!

    時間がかかる


    ポリネシアンセックスは5日間という長い時間をかけて行います。このやり方だと、なかなか時間の取れないカップルは実践することが難しくなってしまいますね。

    また、毎日の愛撫も時間をかけて行います。5日間連続して、ある程度時間に余裕がなければなりません。そのため、なかなか時間が確保できずにポリネシアンセックスを諦めてしまうカップルもいます。

    パートナーと予定が合わないと難しい


    ポリネシアンセックスは2人で行うものですから、パートナーと予定を合わせなければなりません。お互いに激務だったり、片方が激務でなかなか会えず、5日間の予定を合わせるのは難しいカップルも大勢いるでしょう。

    そんなカップルには、早めに日程を調節することをおすすめします。ポリネシアンセックスを行う日を決めた上で、予定を調整していきましょう。お互いに時間を作る努力をして、年に一度だけポリネシアンセックスを行っているカップルも多いようですよ。

    避妊しづらい


    ポリネシアンセックスは、愛撫に時間をかけるのはもちろんのこと、挿入時にも時間がかかります。挿入したままで、最低30分はピストン運動を行うことができません。いざ動く時もピストン運動と休憩を繰り返します。

    そのため、コンドームを使った避妊方法では破れてしまう恐れがあります。妊娠を望まないカップルがポリネシアンセックスを行う場合は、基本的にコンドーム以外の避妊方法を併用する必要があるでしょう。

    普通のセックスに戻れなくなることもある


    ポリネシアンセックスをすると究極の快感を得られると言われているので、一度体験してしまうと、普通のセックスにはなかなか戻れないという人もいるようです。そもそも快感の深さが全く異なるからでしょう。

    パートナーと定期的にポリネシアンセックスが行えるのであれば良いのですが、時間が確保できないこともあります。限られた時間しかなくて普通のセックスをしたけど、満足できなかったという人も多いようです。

注目の記事(女性)

注目の記事(男性)