【合コンで盛り上がるゲーム集】盛り上げるコツや注意点も一挙公開!

  • 合コンで使える罰ゲームとは?

    おすすめの合コンゲームを多数紹介しましたが、そこでたびたび登場するのが罰ゲーム。罰ゲームが簡単すぎても盛り上がりに欠けますし、難しすぎるとクリアできずに困ってしまうこともあるため、幅広い選択肢を持っておきたいところです。そこで、合コンのおすすめ罰ゲームを紹介します!

    ものまね


    合コン罰ゲームの定番中の定番が、ものまねです。一言でものまねといっても、得意なものまねをしてもらう方法や、指定したものまねをしてもらう方法などがあります。すでに親密度の高い関係性であれば、「ものまねをしながら〇〇!」と難易度をあげても良いですね。

    逆に少し恥ずかしがり屋な合コンメンバーがいる場合は、「自分の出来るものまねなら何でもいいよ」と優しく声をかけて、クリアしやすくするためのフォローもできます。場面に応じてものまね罰ゲームを活用しましょう。

    尻文字


    ものまねと同様にすぐに取り入れられるのが、尻文字です。その名の通り、お尻を動かして空中に文字を書く罰ゲーム。立ち上がればその場ですぐにできるので、誰でも挑戦しやすい罰ゲームでもあります。

    尻文字で書いてもらう文字はなんでもOKです。あまり長すぎる文章だと場がだらけてしまうので、自分の名前や好きなアーティストの名前など、5~10文字程度のものが適しています。先に「〇〇って書きます!」と宣言しておいた方が、見る人にとってはわかりやすくなりますよ。

    指定されたセリフを言う


    指定されたセリフを言う罰ゲームも合コンならではでしょう。セリフの例としては、愛のセリフや、好きな漫画キャラのセリフがあります。セリフの言い方や動作を工夫すれば、より面白さを追求できます。

    例えば、カラオケや屋外バーベキュー場などの大声を出しても大丈夫そうな場所であれば、愛の言葉を叫ぶ罰ゲームも。逆に、大声は出せないけど広い場所であれば、アニメやゲームの技名を動作付きで披露しても盛り上がりそうです。

    合コン中の一人称を変える


    じわじわと笑いを誘う合コン罰ゲームとして、一定時間一人称を変える方法があります。多くの人が「私」「俺」「僕」などの一人称を使っていますが、それを勝者がOKを出すまで他の一人称に変更しましょう。

    例えば、男性が自分の下の名前を一人称にしたり、女性が「僕」を使うのは、意外性があって面白いです。他にも、普段はなかなか使わない「せっしゃ」「わらわ」「おいどん」などを取り入れてもOK。真面目な話をしている時に不意に聞こえる「わらわも!」「おいどんはこう思うよ!」等のセリフに、思わず吹き出してしまうこと間違いなしですよ。