好きな人ができた♡やるべきこと&してはいけないことを徹底解説!

  • 好きな人ができた時の行動パターン≪男性編≫

    好きな人ができた途端、その変化や思いが行動に表われてしまうことがあります。それにより、気持ちを伝える前に好きな人に気付かれてしまうこともあるため注意が必要です。意図もしない形で好きな気持ちがバレてしまわないよう、よくある好きな人ができた時の行動パターンを見ておきましょう。まずは男性編からです。

    仕事や勉強がおろそかになる


    これは自分にとってのデメリットと言える行動でしょう。好きな人ができた途端、その人のことばかり考えてしまい、つい仕事や勉強がおろそかになってしまうというパターンです。

    好きな人ができたことによって、仕事でミスを連発してしまったり勉強の成績が悪くなってしまったりすれば、それはあなたにとって恋愛が“負担”になりかねません。恋と両立できるよう、「やる時はやる」といったケジメや割り切りが必要でしょう。

    顔がにやけがち


    好きな人ができたら、その人のことをついつい思い浮かべてしまうことでしょう。「こんなことをされたら…」「もしこうなったら…」と想像や期待をし、顔がにやけてしまうという人も男性には多いです。

    傍から見ると「どうしたの急に?!」と思われる不思議な行動であり、好きな人から見ると「もしかして…」とバレてしまう可能性のある行動でもあります。好きな人ができたら、“見られている”という意識を持って行動するように心掛けましょう。

    自分の自慢をしたくなる


    好きな人へのアピールとして、自分の自慢をしてしまうという男性も多いです。確かに、好きな人ができたら相手に興味を持ってもらいたいと思うものですよね。ただ、多すぎる自慢や話を盛った自慢は、かえって女性に引かれてしまう可能性があるため注意が必要です。

    特に引かれてしまうのは、“武勇伝”。「俺、昔○○でさ~」と、やんちゃしていたアピールや喧嘩が強いアピールをすることはマイナスのアピールです。良かれと思って自慢をしているつもりでも、その話によって好きな人から距離を置かれてしまうこともあります。

    自慢する話の内容や回数といったことに注意しながら、プラスのアピールとなる話をすべきでしょう。

    受け身の姿勢


    近年の男性の恋愛傾向は、徐々に草食系になっているようです。自分から積極的な行動をしない、いわゆる“受け身”な男性が多く、女性からのアプローチを待つ男性が多くなっています。

    受け身の姿勢を続けていては、好きな人ができたとしても振り向いてもらえる可能性は低くなってしまいますよね…。自分から積極的な行動を増やし、気にかけてもらったり興味を持ってもらうことも必要なことを覚えておきましょう。