ハマる「シャワーオナニー」のやり方!メリットや注意点も一挙紹介

  • シャワーオナニーをする際の注意点!

    シャワーオナニーをする時には、注意したいことがあります。注意点を無視して行うと思わぬトラブルの原因になりますから、これからご紹介するポイントに意識して楽しんでくださいね。気持ちよさだけを追求するのではなく、安全や万が一のトラブルまで考えていきましょう。

    頻繁にやり過ぎない


    このオナニー方法はとても刺激が強いものです。指と比べ物にならないほどの刺激を頻繁に性器に与えていると、強い刺激でしかイけなくなってしまうケースが多々あります。気持ちよくてつい毎日のようにやりたくなってしまうかもしれませんが、普通のオナニーやセックスでイけなくなってしまう可能性がある以上、週に3回以内に留めておいたほうが無難です。

    光熱費に気を付ける


    気持ちよくてつい長時間やってしまいがちですが、週に何回かのオナニーでも光熱費がグーンと上がってしまう場合があります。シャワーオナニーをやり始める前と始めた後の月の光熱費を見比べると、思ったよりも金額が跳ね上がっていることがあるのです。

    ですから、節約をしている方や、保護者の方が光熱費を支払っているような状況の場合は、頻度を考えてやりましょう。ただ、最近は節水タイプのシャワーヘッドもあるので、少しでも光熱費を抑えたいならそういったものに買い替えるのもアリですね。

    滑らないように気をつける


    浴槽の縁に足をかけたり、立ったままオナニーをする方もいると思います。しかし、お風呂場はとても滑りやすいですから、滑って転ばないように気をつけてください。浴槽の角や出入り口などに頭をぶつけると危険です。足元が滑りにくいマットを敷くなど、安全対策をした上でオナニーを楽しんでくださいね。

    声の出しすぎに要注意


    オナニー中の音や声はシャワーの音である程度隠せますが、それで安心するのは危険です。お風呂場は音が響きやすい環境なので、声を隠せてると思っても意外と外まで聞こえてしまう場合があります。

    水の音で声が隠せていると思っていても、過信は厳禁。他の部屋に聞こえてしまう可能性を考え、なるべく声を抑えましょう。

    痛みを感じる場合がある


    より強い刺激を求めて水圧をマックスにしてみたい気持ちになることがあるかもしれません。しかし、水圧が強すぎると逆に痛みを感じます。特に敏感なクリトリスは、かなりの痛みを伴う場合も。

    また、オナニー中は痛みを感じなくても、後から痛みがくることもあります。興奮している最中はアドレナリンがでているので、すぐに痛みに気づかないのです。すると、オナニーが終わったあとにだんだん痛くなってくるというわけです。

    もし終わった後にだんだん痛くなってくることがあれば、水圧が強すぎるのかもしれません。

    クリトリスの皮が剥けることがある


    一般的にクリトリスは皮を被っていることが多いですが、強い水圧でオナニーを頻繁にしていると、水の力で皮が剥けていく場合があります。クリトリスの皮が剥けた全体像は、まるで男性器の先端のよう。

    それがコンプレックスになってしまう人もいるので、頻度や水圧の強さには十分気をつけて行いましょう。ちなみに、皮が剥けると出血する場合もあります。バイキンが入って炎症を起こす心配もありますから、注意してくださいね。