ハマる「シャワーオナニー」のやり方!メリットや注意点も一挙紹介

  • シャワーオナニーで気持ちよくなるコツ

    では、基本のやり方が分かったところで、更に気持ちよくなるためのコツを見ていきましょう。基本のやり方だけでも十分に気持ちいいシャワーオナニーですが、他にも「あること」ををするともっと気持ちよくなるんですよ。

    シャワーを使ったオナニーに興味がある方は、エッチなことが好きな女性が多いのではないでしょうか。より気持ちよくなるためのコツを熟知し、満足できるオナニーを楽しめるように、ぜひこちらを参考にしてみてくださいね。

    水圧を徐々に強くする


    シャワーは水圧を自由に変えられるので、変化をつけるために水圧の強弱を調節しながらやってみましょう。最初は最も弱く、じわじわと性器を責めるイメージで。

    だんだん興奮や感度が高まってきたら、中くらいの強さにしてみましょう。しばらく中くらいの強さで刺激していき、イきたくなったら水圧を強に。気持ちが最高潮に高まり、目の前が真っ白になるほどの強い快感を得られるでしょう。

    小刻みに動かす


    シャワーをクリトリスや膣に当てるのが基本的なやり方ですが、集中して一点に当て続けずに小刻みにシャワーを揺らしたりしてみてください。小刻みに揺らすと性器の色々な所に水が当たり、興奮や感度を高めていく効果があります。

    いわば、前戯のようなものだと思ってください。小刻みに動かすときは、横にスイングさせてみたり、前後に動かし強弱をつけるやり方があります。十分に前戯をしておくと、より感じやすくなるので試してみてください。

    シャワーの穴を塞ぐ


    水圧が弱いと感じる場合は、シャワーの穴をいくつか塞ぎます。水が出る穴を少なくすることで、水圧を強くすることができるんです。ホースの先を塞ぐと、水が勢い良く出る仕組みと同じです。また、水が当たる範囲をピンポイントにしぼる効果もあります。

    水圧の勢いが強くなり、ピンポイントに当てやすくなったシャワーは大きな快感を得られるのが特徴です。クリトリスなど気持ちいいと感じる場所に当てると、すぐにイッてしまうほどの気持ちよさを実感できるでしょう。

    目を閉じる


    目を開けていると「何でお風呂でこんなことしてるのかしら」と、ふと現実に戻ってきてしまうことがあります。日頃からオナニーに没頭しにくい方は、目を閉じて行うと集中しやすいですよ。目を閉じると他の感覚器官が敏感になり、よりシャワーの刺激を感じやすくなるからです。

    また、普段から照明を落としてオナニー、セックスをしている方は、目を閉じたほうが集中しやすい場合があります。いつも暗い場所でしていると、暗い場所じゃないと集中できなくなっているのでしょう。なかなか気持ちよさに集中できない方は、試しに目を閉じてみてくださいね。

    胸にもシャワーを当てる


    シャワーオナニーをするときは、性器だけでなく胸・乳首にも当ててみてください。性器に当てる前に、胸を刺激することで興奮度や感度が高まり、より気持ちいいシャワーオナニーをすることができます。

    気分を高めてからでないとなかなか気持ちよくなれない方は、自分で自分を焦らすのが、気持ちよくなるためのコツです。