【浮気をした妻の体験談】後悔した瞬間と恐怖の復讐エピソード集!

夫に隠れて浮気相手と逢瀬を重ねているという女性も意外といるのでは?しかし、浮気には大きなリスクが伴います。この記事では「誘惑に負けて浮気をしたことに後悔している」という女性の体験談や、妻に裏切られた男性の復讐エピソードについてご紹介しています。

  • 妻の浮気が発覚!妻&夫の体験談を大公開!

    「浮気は男がするもので女はされるもの」というのは、もはや完全に過去のもの。もちろんいつの時代も浮気をする女性は一定数存在するものですが、「女は貞淑であるべき」という考えが支配的だった昭和以前は、妻の浮気が発覚することは今より少なかったのです。

    ですが、女性を縛る保守的な性規範が大きく変化した現代では、妻に浮気をされた男性がその体験談を隠さずに語るようになってきています。

    このような現実を反映してか、「昼顔」に代表されるように不倫をする妻を描いたドラマや漫画が最近増えていますよね。

    この記事では、実際に妻に浮気をされた男性の体験談や不倫した女性の末路について特集しているので、ぜひ最後までご覧ください。
  • 浮気をした体験談|妻が後悔した瞬間とは?

    「辞める時も健やかな時も一生相手を愛し続ける」と永遠の愛を誓って結婚したものの、魔が差して浮気をしてしまう女性は意外と多いもの。

    体の浮気に発展するケースも少なくありませんが、心の浮気だけならば結構な割合に上るのではないでしょうか。女性に比べると男性の勘は鈍いとは言え、隠れて浮気をしていてもどこかで綻びが生じ、夫にバレてしまうリスクも…。

    浮気が発覚しても全く夫婦関係に影響がないというのは、普通ではありえません。夫婦関係に亀裂が生じるだけでなく、最悪の場合は離婚に至るでしょう。

    ここからは浮気経験のある人妻たちの体験談をもとに、浮気をしたことを後悔した瞬間をご紹介していきます。

    浮気がバレて周りに誰もいなくなった時


    「浮気が発覚したことで夫や義両親はもちろん、私の家族にも仲の良かった友達にも白い目で見られて孤立してしまいました。」(26歳/女性/主婦)

    「職場の同僚とW不倫をしていたところ、相手の奥さんにバレて裁判沙汰に。そのせいで夫にも職場にも浮気していたことが伝わってしまったんです。自業自得とは言え、孤立無援状態になって死ぬほど後悔しています。」(38歳/女性/総合職)

    今まで仲良くしてくれていた人であっても、不倫がバレた途端軽蔑され、関係を断たれてしまったという体験談が多く寄せられました。不倫をする既婚者に対する世間のまなざしは、なかなかに厳しいようです。

    妊娠してしまった時


    「避妊には気をつけていたつもりだったのに、妊娠してしまったんです。時期的に夫の子なのか浮気相手の子なのかわからないので、堕ろすに堕ろせず、毎日不安と後悔で押しつぶされそう…。」(29歳/女性/接客業)

    「浮気相手の子供を妊娠してしまった時には血の気が引きました。夫とはセックスレスだったので、ごまかすこともできず、夫のサインを自分で同意書に書いて堕胎することに…。」(24歳/女性/美容師)

    不倫相手の子供を妊娠してしまうのはかなり致命的。上述の体験談のように、夫の子であるかもしれない場合には頭を抱えてしまいます。中には浮気の事実を隠し通し、浮気相手の子を夫の子として産み育てているという猛者も。

    夫の愛を失った時


    「交際期間も含めると夫とは10年以上の付き合い。夫のことは愛しているけれど、他の男の人とも試してみたくて一度だけ浮気をしちゃったんです。そのことが夫にバレて、なんとか離婚は免れたものの、信頼も愛情も失ってしまい後悔しかありません。」(32歳/女性/パート)

    自業自得とは言え、夫からの愛を二度と取り戻せないことがわかり、愕然としてしまったという女性の体験談も。「これから一生、夫に再び愛されることがないなんて」と、悲痛な叫びが聞こえてきます。

    夫に離婚を切り出された時


    「軽い気持ちで浮気をしたところどんどん深みにはまって、夫へのアリバイ工作もいい加減になっていったのが悪かったんでしょうか。浮気の証拠を完全に押さえた夫にある日突然離婚届を突きだされ、頭が真っ白になりました。」(34歳/女性/行員)

    なんとか離婚を免れたものの、「夫にどんなひどいことをされても罪悪感から何も言えない」「離婚を避けるために完全に夫の言いなりになっている」という体験談も寄せられました。

    中には実際に離婚にまで発展し、慰謝料も請求されてしまったという体験談も。夫の稼ぎで生活をしている専業主婦の場合は、離婚や慰謝料となると経済的にかなりのダメージを受けることでしょう。