全裸生活のメリット・デメリットは?男女の体験談や注意点まとめ

  • 全裸生活をする際の注意点!

    快適な暮らしを手に入れることができる全裸生活ですが、全裸だからこそ気をつけることがあります。そんな全裸生活での注意点についてみていきましょう。

    カーテンを閉め忘れない


    まず、全裸を人に見られないようにしてください。特に女性は注意が必要。「自分は見慣れてるし別にいいや」と思い、カーテンを閉めないなんて行動はやめましょう。どこで誰が見ているのかはわかりませんし、全裸を人に見せるのはエチケット違反にもなります。

    とにかく、部屋のカーテンをしっかり閉めてから服を脱ぐようにしましょうね。

    パートナーや家族へ配慮を


    自分はよくてもパートナーや家族は良く思わないこともあります。特に実家暮らしの人はリビングでは全裸にならない、自分の部屋だけで全裸生活を楽しむなど、周りへの配慮が必要になってくるのです。

    また、パートナーの前で全裸生活を続けていると、パートナーがあなたの裸に見慣れてしまい興奮しなくなることもあります。全裸生活は自分だけで楽しむのが基本です。

    このように周りへの配慮を忘れないことが、長く続けていくコツでもあります。

    体温調節はしっかりと行う


    全裸でいるということは、肌の保温が難しい状態ですよね。なので夏場でもおなかを冷やしてしまうと体調を崩すこともあります。

    このように体を冷やさないようにするためにも、体をしっかり温めるようにしましょう。たとえば、夏場は冷たい飲み物を控える、寒い季節は温かいドリンクを飲むなどの配慮が必要不可欠です。

    他にもお風呂にゆっくり浸かったり、体が温まる根菜を積極的に摂取するなど、常に体を冷やさないように意識する必要があります。

    全裸生活での喫煙は控える


    喫煙者が気を付けなければいけないのが煙草の火です。特に燃えた灰が体に落ちたらかなり熱いですし、当然火傷もします。また、熱さに驚いて煙草を手放し火事になってしまうようでは、洒落になりませんよね。

    そのような二次災害を防ぐためにも、全裸生活は喫煙を控えるようにしましょう。どうしても吸いたい場合は、その時だけ服を着るなどしてやけどを防ぐ必要があります。

    カギはしっかりしめる


    全裸生活で気を付けて欲しいことの一つが施錠。特に女性の一人暮らしでは、施錠がとても大切になってきます。

    うっかり鍵を閉め忘れてしまって知らない人が入ってきたら、肌が露出しているので身の安全を確保できませんよね。

    もしものことを考えて、カギは常に施錠するようにしましょう。