不倫セックスは気持ちいい?ハマるきっかけとマナー&注意点を紹介!

  • 不倫セックスのマナー&注意点!

    不倫相手とのセックスには守らなければならないルールがいくつか存在します。不倫セックスのマナーや注意点をよく理解してから、不倫セックスを楽しみましょう。

    不倫関係がバレないよう気を付ける


    たとえ体だけの関係だったとしても、不倫関係がばれてしまったら大変です。家族や職場からの信頼を失い、慰謝料の問題も出てくるかもしれません。そうならないためにも絶対に不倫はバレないようにしましょう。

    連絡はお互いに家族に見られない時間帯に行い、怪しまれるようなやり取りはしないこと。特にLINEには履歴が残ってしまうのでマメに削除するように心がけましょう。

    また不倫相手との間に何があったとしても、家族のもとに帰ったら平然を保つことが一番大切です。いつも一緒にいるパートナーには、ちょっとした変化で疑われてしまいます。不倫相手とのセックスを楽しむためにも、家族に不倫がバレない努力は絶対にし続けてくださいね。

    避妊は必ずする


    不倫相手とのセックスでは、絶対に避妊をするようにしましょう。

    独身同士で妊娠した場合、2人の意思で産むことはできます。しかし不倫相手と子供が出来てしまったら、産むという選択肢はほぼありません。女性が傷つくことになるのは目に見えています。中絶になったらお金もかかり、不倫関係もそこで終わってしまうかもしれません。

    不倫セックスは避妊をして楽しみましょう。

    絶対に家に帰る


    不倫相手とセックスをして、そのままお泊りしたいと思うこともありますよね。しかし不倫の場合は絶対に一夜を共に過ごしてはいけません。

    仕事柄出張の多い男性であれば、たまに不倫相手と泊まることも怪しまれないかもしれません。しかし突然出張の予定が入ったり、既婚女性が頻繁に外泊しているようでは怪しまれて当然。

    不倫相手とずっと一緒にいたい気持ちがあったとしても、時間を決めてその日のうちに家に帰りましょう。不倫セックスにはまりすぎて家族より不倫相手を優先しないように注意してくださいね。

    旦那のセックスと比べない


    セックスのやり方や流れは人それぞれです。パートナーとのセックスと不倫相手とのセックスは違っていて当然。そこを比べてしまうとパートナーとセックスできなくなってしまいます。

    不倫しているということは、そもそもパートナーに不満を抱いている人が多いかもしれませんが、セックスが原因でさらに不仲になってしまうのは避けたいですよね。

    パートナーとの仲をそれなりに保ち、不倫セックスを楽しむためにも、両者を比較することはやめましょう。

    ピロートークで家族の話はNG


    セックス後のピロートークで家族の話をするのもNGです。不倫相手との幸せなセックスが終わった後なのに、そこに家族の話を出してしまったら一気に現実に引き戻されてしまいます。

    セックスの余韻にはしばらく浸っていたいですよね。家族の話を出されたら、罪悪感を感じるどころかセックスを後悔する気持ちになってしまうかもしれません。

    不倫セックスはいけないことですが、2人の時は思い切りその時間を楽しみましょう。

    ホテルには一緒に入らない


    不倫相手とセックスするときは、ほとんどの人がホテルに行きますよね。しかしホテルに一緒に入るのはNG行為。パートナーに怪しまれているときにその場を目撃されたり写真を撮られてたりしたときには、もう言い逃れができません。

    しかしラブホテルに一人で入るのも勇気がいりますよね。ラブホテルという時点で、たとえ一人で入ったとしても、言い逃れをするのは難しいでしょう。そのため、不倫相手と密会するときにはビジネスホテルなどの普通のホテルを利用するのがおすすめです。

    そのようなホテルであれば1人で入っても不自然ではないですし、友達と会う、仕事が入ったなどと言い訳することもできますよね。このようなタイプのホテルでも念には念を。必ず1人で入るようにしてくださいね。