ちょっとエッチな性癖診断テスト|心理テストで隠れた性癖がわかる?

  • 性癖診断④隠れた「〇〇フェチ」を診断!

    続いての性癖診断では、「何フェチ」かを診断します。特定のパーツや体質、しぐさなどにムラムラと欲情してしまう「フェチ」。自分では気が付いていない興奮ポイントが見つかるかもしれません。

    気になる相手が何フェチか診断するのもおすすめです。手や脚、髪などのパーツをお手入れしたり、フレグランスや柔軟剤などで香りの印象を工夫したり、と相手の心を射止めることにも使えますよ。それでは、早速診断してみましょう。

    あなたの「隠れた性癖」がわかる心理テスト


    以下の心理テストに答えてください。

    意中の相手との念願の遊園地デートを楽しんでいるあなた。天気もバッチリ、相手も楽しそうで最高の気分です。ですが、その気分はあることで一転してしまいました。その原因は一体なんだったのでしょうか。直感で答えてください。

    A.鳥のフンが服に落ちた。
    B.腹痛でトイレから出られなくなった。
    C.スマホを落としたことに気が付いた。
    D.楽しみにしていたショーの時間に間に合わなかった。

    さて、どんな診断が下されるのでしょうか。

    Aを選んだ人は「コスプレフェチ」


    Aを選んだあなたは「コスプレフェチ」と診断されました。この選択肢を選んだあなたは、恰好を変えることで気分をガラリと変化させることができるタイプです。

    つまりセクシーな衣装を自分が着たり、相手に着せることで、いつもよりセクシーな気分になりムラムラしてくるということ。パートナーが応じれば、設定を決めてプレイする「〇〇ごっこ」が好きという性癖に発展することもありそうです。

    Bを選んだ人は「声フェチ」


    Bを選んだあなたは「声フェチ」という診断です。

    痛みの度合いをわかってもらいにくい「腹痛」を選んだあなたは、やや繊細な心の持ち主。精神的に辛いときは、ルックスや行動の「イケメン度」よりも、「イケメンボイスとその言葉」こそが究極の癒しとなるでしょう。

    イケボに癒しのエールを送られたら百人力。そして、言葉責めによって性的な快楽を得られるのもこのタイプです。エッチ中、耳元で囁かれるともうゾクゾク♡「もうダメ…!なんでも許しちゃう!」…なんて性癖、持っていませんか?

    Cを選んだ人は「匂いフェチ」


    Cを選んだあなたの診断結果は「匂いフェチ」。ちょっぴり寂しがりやなあなたは、当たり前に彼をまとう匂いに「安らぎ」を求めます。あるべきものがないとソワソワとおちつかなくなるので、「スマホ依存症」になりがちなのもこのタイプです。

    相手と二人きりになるとまずは匂いをかぐ、なんてのは序の口。相手の着た服などを手放せない性癖の人も、いるのではないでしょうか。相手の物や服を黙って持ちだしたりすると、信頼関係にヒビが入りかねないのでやめておきましょう。

    Dを選んだ人は「筋肉フェチ」


    Dを選んだあなたの診断結果は「筋肉フェチ」です。もしかして、日ごろからしっかり・キッチリしていると言われることが多いのではありませんか?スケジュールも準備も完璧にこなしたい「完璧主義者」な一面を持っているため、無駄のない洗練された物に惹かれがちです。

    つまり、贅肉のない磨き上げられたボディーはあなたの理想そのもの。彼の努力が垣間見える、引き締まった男らしい筋肉こそがあなたのツボ、という診断結果です。

    理想の筋肉を鑑賞したい、触りたい、ほおずりしたい…。そんな欲望が渦巻いていませんか?筋肉は男らしさや強さの象徴でもあるので、「屈強な彼に支配されたい!」と思う性癖に発展していくこともあるでしょう。