「Eカップのおっぱい=巨乳?」男女が持つイメージの違いに驚き!

  • Eカップなのに巨乳に見えない原因とは?

    Eカップもあるのに、巨乳に見られないと悩んでいる女性はたくさんいます。なぜ胸を大きく見せることができないのか、その謎を解明していきましょう。

    アンダーが小さいとおっぱいが小さく見える


    先ほども紹介した通り、Eカップの定義はアンダーとトップとの差が約20センチです。そのためアンダーバストが小さいと、おっぱいも小さく見えてしまうのです。

    それでもEカップのブラジャーを付けなければならないのは勿論ですが、彼氏や周りの友人には1つ小さいバストサイズを伝えておきましょう。その方が実際みられることがあっても、意外と小さいと思われることはないでしょう。

    姿勢が悪い


    せっかくのEカップでも、姿勢が悪いと胸を大きく見せることができません。

    特に猫背の人は背中が丸くなるため、胸の大きさを隠してしまいます。巨乳に見せたいのであれば、背筋を伸ばしてしっかりと胸を張って下さい。普段から姿勢を意識することでバストの張りも維持できますし、周りから胸が大きいと認識させることができるでしょう。

    太っている


    胸だけでなく体全体が大きいと、せっかくのEカップが全く目立たなくなってしまいます。そのためおっぱいが大きい女性ではなく、単なるデブだと思われることも多いようです。

    せっかくのEカップを目立たせるためには、胸以外の場所を細く見せる努力をしなくてはなりません。

    ブラジャーを正しくつけていない


    ブラジャーを付けるとき、試着をしている人は少ないでしょう。自分に合ったものを選ばなければ、本来のEカップのおっぱいを無駄にしてしまう事になります。

    下着選びのほかにも、正しくブラジャーを付けるということも大切です。胸やその周辺の脂肪をしっかりとブラジャーの中に収めることで、より巨乳に見せることができるでしょう。時分のブラジャーがあっているのか、つけ方は間違えていないかもう一度確認してみて下さいね。