合コンで無理にお酒をすすめられたときのカワイイ断り方9パターン

「お酒の場の雰囲気は好きだけど、実はあんまり飲めなくて…」。そんな方はカワイイお酒の断り方を身につけるといいかもしれません。そこで今回は、『オトメスゴレン』の女性読者のみなさんに、オススメの「合コンで無理にお酒をすすめられたときのカワイイ断り方」を紹介してもらいました。

  • 【1】「今日すごく楽しいから、飲みすぎて覚えてないとかイヤだもん」とぶりっ子する。

    「一緒にいた子が使ってて、女の自分が見ても『カワイイ…』と思った」(20代女性)というように、ただ断るだけでなく男性を「キュン」とさせることもできそうです。男性の耳元でささやけば、女性陣からの反感を買う心配もありません。
  • 【2】「すぐ顔が赤くなって恥ずかしいの」とお酒に弱いことをアピールする。

    「紳士的な男性ならそれ以上すすめないはず」(20代女性)というように、ストレートに伝えれば、多くの男性は理解してくれるでしょう。「せっかくなのにゴメンね」と、感謝の気持ちを添えるとよりいいかもしれません。