男女別「墓場まで持っていく話」パートナーには絶対言えない秘密

  • 浮気話を墓場まで持っていく覚悟の決め方とは?

    ここまで、浮気の告白をした場合に想定されるリスクを考えてきましたが、いかがでしたか?

    おそらく、「これは墓場まで持っていくべきだ…」と身に染みて感じたはずです。

    では、浮気の話を墓場まで持っていく覚悟を決めたい時、どのように対応すれば良いのか見ていきましょう。

    信頼できる相手に話してみる


    自分が浮気をしてしまった話を一人で悶々と抱え込んでいると、時々どうしようもない罪悪感に押しつぶされることもきっとあるでしょう。

    一人で抱え込めなくなった時、あなたが信頼している相手に話してみるのも一つの手です。

    モヤモヤしていた思いを誰かに話すことで、どうしようもない思いから解放され、前向きになっていける可能性もあります。

    ただし、話した相手に口外されたら元も子もないので、墓場まで持っていくべき話は、あなたが本当に信頼できる人だけに話すことをオススメします。

    浮気相手との関係は早めに切る


    墓場まで持っていく話にしたいけれども現在進行形で浮気している人は、すぐに浮気相手との関係を断ち切りましょう。

    そのままズルズルと関係を続けていくと、いつパートナーにバレるとも限りません。

    あなたがパートナーに罪悪感を抱えているのなら、その思いを一刻も早く断ち切る為にも、浮気相手とは潔く縁を切ってください。

    逆の立場になって考えてみる


    もし自分がパートナーから浮気の告白をされたら…と、相手の立場になって考えてみてください。きっと、怒りと失望と悲しみが湧いてきて、絶望感にさいなまれるでしょう。

    そんな思いを、あなたはパートナーにして欲しいですか?おそらくして欲しくないはずです。

    墓場まで持っていくべき話をパートナーにしたくなった時は、自分目線で考えるのではなく、相手の立場になって考えてみましょう。

    おのずと答えはでるのではないでょうか。

    絶対にバレないようにする


    墓場まで持っていく覚悟をするのなら、今までの浮気の痕跡は全て消してください。

    例えば、よくある物的証拠として歯ブラシ、電話やLINEの履歴、浮気相手が使っていた身の回りのもの、さらにはETCやカーナビの履歴まで、意外な所からパートナーに気付かれ、浮気がバレる可能性もあります。

    浮気相手に繋がりそうなありとあらゆるものは、一切痕跡を残さないようにしましょう。

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