【罰ゲームセリフ集40選】面白ネタから恥ずかしい言葉まで大集合!

  • おすすめ罰ゲームセリフ集40選《ネタ編》

    ネタにできるセリフといったら「厨二病」のようなセリフや、ぶりっ子のようなセリフが挙げられます。本人は恥ずかしいでしょうが、周りからのウケは期待できます。そんなネタとして最高な罰ゲームのセリフを紹介します。

    「俺の右手が疼く…」


    戦闘アニメなどで使われそうな言葉ですが、社会に出て常識を問われる生活を送っている大人にとっては、人前ではかなり言いづらいはず。ウケるというよりも、ギャップに対して笑いをとる事ができます。厨二病のようなセリフを集めておけば、罰ゲームのバリエーションが広がるのでぜひ試してみてください。

    「怒ったぞ!ぷんぷん!」


    普段すごしている生活の中では、あまり聞くことのない言葉でしょう。女性がこのセリフを言うと男性からの注目の的になりますが、女性からのウケはそう良くはありません。

    男性がこの言葉を言えば、男女問わずウケをとることができます。場を盛り上げたい男性は、ぜひプライドを捨てて試してみてください。

    「我は全知全能の神なのだ」


    多くのアニメで「全知全能」という言葉が使われていますが、現実ではあまり使われていません。こんな言葉を大人が真面目な顔で言っていたら、周囲からは「変な人」と思われてしまうでしょう。

    普段言わなそうな人に言わせれば、恥ずかしがらせることができるのはもちろん、プライドの「ぷ」の字もなくなります。プライドが高そうな人に言わせてみると、意外な一面が見れるかもしれませんね。

    「おいたはダーメよー!」


    男性が言うとやや気持ち悪い言葉ですが、女性が言うとどうなるでしょう?場合によっては、本人のキャラとマッチして歓声が湧くかもしれません。ノリの良い男性なら「はーい!」なんて応えてくれるでしょう。

    一緒にジェスチャーをやらせたいなら、ウインクや指でバツを作ったりなど色々出来ます。このようにひと工夫入れると、セリフそのものもだいぶ面白くなりますよ。

    「我を敬え、そしてたたえろー!」


    アニメの帝王的キャラが言いそうな言葉ですね。これを現実で言うのはかなり勇気がいるでしょう。言わせる際のポイントとしては、言われる側を上司にすることで、身分が逆転して面白くなります。ただ、堅苦しい上司に対して言うと怒られる可能性大なので、対象はしっかり選びましょう。

    土下座させる、叩くふりをするなどのジェスチャーは、常識から逸脱してしまうおそれがあるので、注意が必要です。