付き合う前のバレンタインデートの誘い方!おすすめチョコ5選も紹介

  • おすすめバレンタインチョコレート5選!

    交際中なら多少失敗してもリカバーできますが、付き合う前のバレンタインチョコ選びに抜かりがあってはいけません。好きな人に想いを伝えるなら、ちょっと特別なチョコを選びたいですよね。

    ここでは、バレンタインに贈ると男性に喜んでもらえそうなチョコレートブランドを紹介します。ぜひ参考にしてください。

    ゴディバ


    まずは、高級チョコレートの先駆けとして有名なブランド「GODIVA(ゴディバ)」です。今やバレンタインの本命チョコとしてはテッパン中のテッパンと言ってもいいブランドではないでしょうか。

    スイーツ事情に疎い男性でも、ゴディバの名前くらいは知っているはず。高級チョコレートとしてブランド名が知れ渡っているので、本命チョコにはもってこいです。バレンタインの時期になると、バレンタイン仕様の特別チョコもお目見えしますので、ぜひチェックしてみましょう。

    パティスリー キハチ


    バレンタインの時期には海外のチョコブランドがデパートなどに勢ぞろいしますが、日本のパティスリーも忘れてはいけません。全国にレストランやカフェを構える「KIHACHI(キハチ)」にはパティスリー部門があります。

    素材にこだわるキハチでは、バレンタイン時期に販売される「ボンボンショコラ」が常に人気商品となっています。味だけでなく、おしゃれなイメージもあるので、本命チョコにはピッタリですよ。

    クリオロ


    フランス人パティシエ、サントス・アントワーヌ氏が作り上げるチョコレートはまさに芸術です。「世界パティスリー2009」では最優秀味覚賞を受賞したパティシエが作る「CRIOLLO(クリオロ)」のチョコレートは、味も見た目も最高級品です。

    特に「プロポリス」は、バレンタインのプレゼントにおすすめ。小さな宝石箱に入った一粒の真っ赤なハートは、つややかで見た目もゴージャスです。付き合う前でも、脈あり男性にならこんなインパクトのあるハートチョコを送ってもいいでしょう。きっと喜ばれますよ。

    リンツ


    スイスの老舗チョコレートメーカー「Lindt(リンツ)」も、本命バレンタインチョコにおすすめ。2015年には創業170年を迎え、知恵と伝統と受け継いだチョコレートはしっとりと深く濃厚な味わいです。甘味が苦手な男性でも、リンツのチョコレートなら食べられるという人もいるほどです。

    また、リンツのショッピングバッグはシックなダークブラウンに、金文字で「Lindt」と印刷されている大人っぽい仕様で、大人の男性にとても似合います。

    デメル


    最後に紹介するのは、「DEMAEL(デメル)」のチョコレートです。最近は猫好き男子や犬好き男子など、一人暮らしでもペットを飼っている人が増えましたよね。もしも気になる男性が猫好きなら、デメルの「ソリッドチョコ 猫ラベル」がおすすめです。

    薄いチョコレートは猫の舌の形を表現したもので、猫好きの男性なら見た目にも味にも心を鷲掴みにされてしまうでしょう。パッケージにも猫がプリントしてあるので、一目で気に入ってもらえますよ。