エッチの誘い方【完全版】男女別のセックスに誘う方法&注意点は?

エッチの上手な誘い方が分からない彼氏&彼女必見!エッチの上手な誘い方を、パターン別に徹底解説します。また、エッチに誘う際の注意点やポイントもご紹介。これを読んで、スマートにエッチに誘える彼氏、さりげなくエッチに誘える彼女を目指しましょう。

  • エッチの上手な誘い方が知りたい!

    恋人とエッチがしたいと思った時、あなたは上手に誘うことができていますか?いくら心を許せるパートナーでも、面と向かってエッチがしたいと伝えるのは恥ずかしいと思う人もいるでしょう。

    エッチの誘い方が悪くてムードを壊してしまうという失敗はしたくないため、どうしても慎重になってしまいますよね。

    そこで今回は、上手なエッチの誘い方について、男女別・パターン別にご紹介していきます。また失敗しないために、誘う際の注意点やポイントもまとめてみました。ここでしっかり上手なエッチの誘い方をマスターして、恋人との仲をさらに深めていきましょう。

    彼氏から誘う場合はスマートに


    彼氏から誘う場合は、いかに自然に、スマートに誘えるかがポイントです。自分の「エッチしたい!」という欲望をむき出しにして強引に誘うと、彼女に嫌がられてしまう可能性があります。

    女性はその場のムードやエッチまでの流れを大切にします。男性の方から積極的にエッチまでの流れを作り、誘うようにしましょう。

    また、彼女の状態を気にすることも大切です。彼女が仕事で疲労困憊な状態にもかかわらず、強引にエッチしようと誘っても、あまり快く受けて入れてはもらえないでしょう。

    彼女はさりげなく伝えよう


    彼氏とエッチしたいという願望はあるけれど、基本的には自分からは伝えず、誘われるのを待っているという女性も多いことでしょう。エッチしたい時に限って、彼氏から誘われないなんてこともありますよね。

    そんな受け身女性に最適なエッチの誘い方は、「さりげなく伝える」という方法です。男性のように積極的な誘い方をする必要はありません。方法はさまざまですが、要するに彼氏のやる気スイッチをONにすれば良いのです。

    彼氏のやる気スイッチをONにする方法が分からないという人は、次の章で詳しく説明していますので、ぜひとも参考にして下さい。
  • 【パターン別】上手なエッチの誘い方!

    ここからは、具体的なエッチの上手な誘い方をパターン別に見ていきましょう。日常で使える誘い方や、あえてエッチまでの流れを作ることなく、自然にエッチできるような誘い方をご紹介していきます。

    ストレートに「エッチしたい」と伝える


    まずご紹介するのは、直接相手に「エッチしたい」という思いを伝える方法です。女性経験が少なくどうやって流れを作って良いか分からない彼氏や、なかなか手を出してこない奥手な彼氏に我慢できない彼女は、正直に伝えてみるのもひとつの手です。

    キスやハグをして、相手の目を見て、「好き」という想いをあなたなりの言葉で伝えましょう。相手が拒む様子がないようでしたら、そのまま「エッチがしたい」と伝えてみて下さい。

    言葉の内容は、想いがこもっていればなんでも大丈夫です。しかし、彼氏からの「ヤラせて」という言葉はNGワードです。「エッチしよう」ではなく「ヤラせて」だと、どうしても身体だけが目当てのように聞こえてしまいます。

    イチャイチャからのエッチ


    ベッドやソファでイチャイチャしながら、キスをして見つめ合い、そのまま前戯に移行していくというパターンです。

    イチャイチャからエッチの流れを、男性にリードしてほしいと思う女性は多いです。彼女が拒む様子なく、彼氏に身をまかせてくれたら、男性から積極的にエッチまでの流れをすすめましょう。

    ですが、彼女のペースを考えず自分勝手に突き進んでしまうと、彼女も困惑してしまいます。いちいち「〇〇して良い?」と聞く必要はありませんが、彼女のことも考えて、ペースを合わせてあげて下さいね。

    おうちデートや旅行に誘う


    おうちデートや旅行の約束をして、夜をともに過ごすことが決まっていれば、さらに誘いやすくなります。ストレートに伝える方法や、イチャイチャからエッチする方法も、より成功しやすい環境になるでしょう。

    一緒にお泊りするという状況は、エッチまでの流れを後押ししてくれます。彼氏も彼女も奥手で、さきほど紹介した方法ではハードルが高いという人は、お泊りの約束をすることをオススメします。

    オススメのエッチの誘い方は?


    エッチの上手な誘い方を、大きく3つに分けて紹介しましたが、セックス経験の少ない彼氏や彼女の場合は、まずは直接伝える方法をオススメします。慣れていないのに、頑張ってムードを作ろうとしても、失敗する可能性が高いです。

    ですが、毎回「エッチがしたい」と伝えていては、ムードもへったくれもありません。相手にうんざりされないように、最初は直接エッチしたいと伝えて、慣れてきたら「ベッドでイチャイチャから」の誘い方に移行していきましょう。