ズバリ「名器」の特徴とは?男に聞いた名器女性エピソード&見分け方

  • 名器の種類とそれぞれの特徴!

    名器の種類にはポピュラーなものでも5つあると述べましたが、ここではさらに3つを加えて8つご紹介します。これだけあれば、自分にも可能性が見えてきますよね。

    それぞれが膣の状態を言い表した名前を持ち、セックス好きの男性の間では憧れやロマンを込めて呼ばれる存在です。8つの名器が持つ能力から、パートナー好みの膣を探してみましょう!

    ミミズ千匹


    「ミミズ千匹」とは、膣内のヒダの数が多く、かつ動きも良い女性器のことです。膣内のヒダの多さや動きを千匹のミミズに例えて表しています。名前からもイメージしやすいでしょう。

    ヒダの数が多いということはそれだけ陰茎への接点が多いということであり、密着度が高いです。さらによく動くことで陰茎を刺激し、より多くの快感を与えます。

    おまんじゅう


    「おまんじゅう」とは、女性器にある大陰唇の部分がふっくらと柔らかい女性器のことです。大陰唇の柔らかさを蒸かしたおまんじゅうに例えて表しています。

    大陰唇すなわち女性器の入り口がソフトでボリュームがあるということは、挿入時から男性に快感を与えられるということです。また挿入後も根元を優しく包み込むことで、快感を生み出します。

    さらにピストン運動の際にもクッションの役割を果たしてくれるため、衝突による痛みを防ぎ、気持ちのいいセックスを手助けします。

    噴水


    「噴水」とは、膣内が非常に濡れやすく滑りの良い女性器のことです。溢れ出る愛液の様子を噴水に例えて表しています。

    膣内が濡れやすいということは、愛撫や挿入がしやすく、陰茎を痛める心配がないということです。またぬるぬるとした感触が興奮を煽り、高い快感を与えます。

    女性にとっても痛みを覚えるリスクが少なく、双方にメリットのある名器と言えるでしょう。

    数の子天井


    「数の子天井」とは、膣の奥の壁につぶつぶとした小さな突起が存在する女性器のことです。挿入時に男性器の先端が当たる上部を天井とし、そこに存在するつぶつぶを数の子に例えて表しています。

    男性器は先端部の感度が最も高いため、挿入時に先端を刺激する「数の子天井」は非常に強い快感を与えます。生まれ持った体の構造なので希少性も高く、男性にとっては憧れの名器と言えるでしょう。