好きな人ともっと話したい!話すための方法や会話の続け方とは?

  • 好きな人と話したい時のおまじない5選

    好きな人となんとしても話したい人は、好きな人と話せるおまじないに注目してみるのがおすすめです。

    気休めだと思う人もいるでしょう。しかしおまじないをすることで、「願いが叶うかもしれない」という期待や、「おまじないをしたから大丈夫」という安心感が生まれて、それが自信へと繋がります。自信は人を魅力的に見せてくれるため、好きな人を惹きつけやすくなるのです。

    もちろん、今回紹介するおまじないは効果があると評判のものばかり。好きな人と話したいと感じている人は、是非試してみてください。

    リップクリームのおまじない


    用意するのはピンクや赤の色付きリップクリーム1つと爪楊枝1本です。おまじないの方法は簡単。新品の色付きリップクリームの上に爪楊枝でハートを描きます。そして、リップクリームを塗る度に「好きな人と話したい」と強く願いましょう。

    ピンクや赤は恋愛運が上がる色だと言われています。また、唇は異性から注目されやすい場所なため、色付きリップを塗ることで自分の魅力を増幅させられるのです。

    恋愛運が上がる色で塗られた魅力的な唇には「好きな人と話したい」という願いが込められています。その願いが魅力と共に好きな人へと届き、会話に導いてくれるはずです。

    消しゴムのおまじない


    次は消しゴムを使ったおまじないです。新品の消しゴム1つと、ピンク色のペンを用意してください。新品の消しゴムの側面にピンク色のペンでハートを描き、その中に好きな人の名前を書いてみましょう。そして誰にも見られることなく、その消しゴムを全て使い切るのです。

    このおまじないは、好きな人と話すためのものではありません。好きな人と両思いになるおまじないとなっています。両思いになるための強力なおまじないであるため、消しゴムが減るにつれて好きな人との接点は徐々に増えていくでしょう。

    その接点は当然会話の数にも影響します。話す機会が増えていき、いずれは両思いになれる、最高のおまじないだと言えるでしょう。

    満月に願うおまじない


    コップ一杯の天然水を使った、満月に願うおまじないです。実行するのは満月の日の深夜0時。方法は、満月の日の深夜0時ぴったりに、コップ一杯の天然水を一気に飲むだけです。

    この時、水を飲む前に「好きな人と話したいです、両思いになりたいです」と強く念じましょう。そして飲み終えた後に「好きな人と話せた、両思いになれた」と声に出して終了です。

    満月には昔から不思議な力が宿っていると言い伝えられており、また願いを込めた水は、魔法の水になると言われています。そのため、願いが叶いやすい満月の夜に願いを込めた魔法の水を飲むことで、願いが成就しやすいのです。

    このおまじないは、とにかく水に「好きな人と話したい」という気持ちを念じることが大切です。好きな人と話したい気持ちを最大限に高め、おまじないを試していきましょう。

    枕を使ったおまじない


    いつも使っている枕だけでできる、簡単なおまじないもあります。方法も簡単で、夜寝る時に枕に向かって「好きな人と話したいです。明日は話せますように」と念じて寝るだけ。また、眠りに落ちるまでの間は極力何も考えないように意識してください。

    このおまじないをすることで、次の日の自分に暗示がかかるようになります。「好きな人と話したい」という願いが、相手を惹き付ける雰囲気となってあなたを包み込んでくれるのです。

    好きな人は翌日のあなたに対して強い興味が湧いて仕方がなくなります。そんな興味は好きな人が話しかけてくれるきっかけとなり、会話が生まれることに繋がるのです。

    話したいと好きな人の背中に念じる


    何の準備も必要ないのが、好きな人の背中に念じるおまじないです。方法は簡単で、好きな人の背中に「あなたと話したい」と強く念じるだけ。可能であれば小さく声に出して念じることでさらに効力は高くなります。

    ただし注意点が1つだけあります。この方法は誰にも見られてはいけません。あなたに対して誰も注目をしていない状況で、好きな人の背中に話したいという願いを念じなければなりません。

    もし、学校や職場が同じならば気軽に試してみましょう。慣れないうちは心で念じて、慣れてきたら声に出してみるのがおすすめです。続けていくことで好きな人は背中を向けるのではなく、視線を向けて話しかけてくれるようになるでしょう。