女性を下の名前で呼ぶ男性心理|脈アリ&好意のサインを見逃すな!

  • これって脈アリ?名前で呼ぶ以外の好意サイン

    男性が女性を下の名前で呼ぶ以外に、「脈アリ」を匂わせる好意のサインにはどんなものがあるのでしょうか?こちらでは、名前で呼ぶ以外の「脈アリサイン」をいくつかご紹介していきますので、参考にしてみてくださいね。

    名前をよく呼ばれる


    男性がやたらと名前を呼んでくる場合、あなたに興味を持っている可能性が高いです。名前をよく呼ぶという行為は、その人に興味があって、親しくなりたいという気持ちのあらわれ。下の名前で呼ばれた場合、その気持ちはより強いと言えるでしょう。

    飲み会などで隣に座ることが多い


    気がつくといつもあなたの近くにいる。そんな男性はいませんか?実はこれも、脈アリ行動のひとつなのです。例えば飲み会などで、「最初は離れた席に座っていたのに、いつのまにか自分の隣にいる」という男性がいれば、好意を持たれていると考えて間違いないでしょう。

    この場合、相手の男性に「少しでも近くで仲良くなりたい」「関係を進展させたい」と思われているケースが多いです。あなたと親しくなりたくて、意識的に近づいているのですね。

    ボディータッチが多い


    男性の脈アリ行動でわかりやすいのが、ボディータッチが多いことです。電車内でフラついた時にさっと支えてくれたり、「今日のネイルかわいいね」「手が綺麗だね」と言いながら手に触れてきたりなど、ふとした瞬間にさり気なくボディータッチをしてきます。

    好きな人にはつい触れたくなりますよね。ただし、好意がある場合以外にも、下心だけでボディータッチをしてくるような男性もいますから、注意が必要ですよ。

    なんだかんだ理由をつけて会う口実を作る


    脈アリ行動としてわかりやすいのが、何かと理由をつけて会う口実を作ることです。「新しくできたカフェに行ってみない?」などは、定番の誘い文句ですね。男性側からすればカフェ自体にはさほど興味はないのですが、プライベートであなたに会う口実が欲しいために、一生懸命理由付けをするのです。

    「ゆっくりと自然な形で恋愛を進めていきたい」という気持ちのあらわれと言って良いでしょう。