ピンキーリングは左右で意味が違う!指輪をつける指ごとに意味を解説

  • 右手にはめるピンキーリングの意味

    ピンキーリングを右手にはめる時には、どんな意味を示しているのでしょうか。なんとなく右手につけてみるのもいいですが、意味を知ることによってピンキーリングをさらに楽しむことができます。小指には、『右手の小指から幸せが入り、左手の小指から幸せが逃げていく』という意味があります。右手にはめることによって意味を強めることができるのです。

    右手にはめるピンキーリングの意味をみてみましょう。

    自分らしさを保つ


    右手にピンキーリングをつける=自分らしさを保つという意味を表すことができます。自分の思うようにいかなかったり、いつも人に合わせてばかりいると、ストレスもたまりやすくなってしまいます。そんな女性は右手にピンキーリングをつけてみてはいかがでしょうか。

    自分らしくいたいという想いに、右手の小指から舞い込んだ幸せが重なり、本来の自分らしさを大事にすることができるでしょう。人に振り回されずに、自分らしさを失わない決断をすることができるようになるはずです。

    お守りを意味する


    先にもお話した通り、右手の小指から幸せは舞い込んできます。その小指につけられるピンキーリングは、幸運を呼び込むお守りという意味を持ちます。ピンキーリングをつけたいけれど、願いが漠然としているという女性でも大丈夫です。「幸せになりたい」という気持ちをピンキーリングに込めてみましょう。

    人によって何が幸せかという基準は変わります。幸せになりたいからと、とりあえずピンキーリングをつけてみて、少しずつ自分の願いが具現化してくることもあるでしょう。その時には改めてピンキーリングに願いを込めてみるのもいいかもしれませんね。

    自分の魅力をアピール


    右手の小指は、自己主張・表現力を豊にすると言われています。右手の小指にピンキーリングをつけることで、積極的に自分の魅力をアピールしていけるようになるでしょう。自分をうまく表現できないという人にオススメです。周りからの好感度もあがり、本来の自分を押し殺してしまうということもなくなっていきます。

    大きなアピールでなくても、これまでできなかった主張ができることで、どんどん自信を持てるようになります。どんな風に自己表現すればいいかわからない、ということもなくなるでしょう。