脇フェチ男性の特徴と心理は?興奮MAXの腋とNGな腋の違いを解説!

  • 脇フェチ男性にたまらない脇シーンとは?

    最後に脇フェチ男性にとってたまらない「脇シーン」を紹介していきます。

    あまり馴染みのないマニアックな脇フェチなだけに、一体どんなときにキュンとくるのか、気になりますよね。

    つり革につかまった時に見える脇


    脇フェチ男性にとって理想の「脇シーン」といえば、やはり「つり革につかまったときに見える脇」ははずせない王道中の王道です。

    タンクトップやキャミソールを着てると、こちらから頼まなくても脇が全開になるつり革は、脇フェチ男性にとって、まるで神からの授かり物!

    また、ノースリーブの服ではなくゆったりとした袖口の半袖トップスだと、女性がつり革につかまったときに袖口から脇がチラリと見えてしまいます。

    このチラリズムもまた、脇フェチ男性にとってのムラムラポイント。男性からなにもしなくても脇がガラ空きになるシチュエーションは、理想的だといってよいでしょう。

    汗じみ


    服から見える脇の汗じみもまた、脇フェチ男性にとってはたまらないポイントのようです。

    女性にしてみれば汗じみなんて、恥ずかしくて誰にも見られたくないですよね。そのため夏は、汗脇パッドや制汗剤を使用して極力汗じみ対策をしているはずです。

    しかし脇フェチ男性にとって汗じみは大好物。そこに女性の隙を感じて思わずキュンとしてしまうのだとか。

    きっと汗じみを気にする女性の様子も、かわいく思えるのでしょうね。

    額の汗をぬぐう時に見える脇


    女性が額の汗をぬぐう時に見える脇も、脇フェチ男性にとっては、たまらない脇チラリズムの一つです。

    つり革につかまる女性のガラ空きの脇と同じように、無意識の脇のご開帳が男性にとってはたまりません。

    しかも額の汗を手の甲でぬぐっているので、脇も汗で湿っているはず。汗をかいた無防備な脇を拝めるのですから、納得の理由です。

    脇毛を処理している女性


    脇フェチ男性の中には、脇毛を処理している最中の女性を見るのが好きだという、なかなかマニアックな人もいます。

    毛を剃っているところなんて、女性にしてみれば絶対に見せたくないですよね?しかしそんな特殊な場面が好きなのも脇フェチ男性です。

    脇毛を剃るシーンなんて家族でも見るものではありませんから、まずこのレア感がたまらないポイント。そして彼女が脇を剃っているところをコッソリ見る背徳感も興奮材料の一つのようです。

    脇を見せるときの恥ずかしそうな仕草


    脇フェチ男性は脇を見るのが大好きです。そして特に、恥ずかしそうにしながら脇を見せてくれる仕草が脇フェチ男性のツボ。

    女性の恥ずかしそうな表情と、大好きな脇が全開になる恍惚感は、脇フェチ男性にとってたまらないコンボなのです。

    やはり「どうぞ」と言わんばかりにサラリと見せてくれるより、恥ずかしそうな女の子の表情がブレンドされることで脇の魅力が広がるのですね。