【願い事手帳】効果を知ったら今すぐ始めたくなる?作り方を解説!

  • 願い事手帳をより効果的にさせる方法を伝授!

    せっかく書いた願い事なので、できるなら実現させたいですよね。たくさん書いたのに何も叶わなかった…という結果にならないためにもぜひ試してほしいのがこちら。「願い事手帳の効果を高める方法」をくまなく伝授いたします!

    なるべく常に持ち歩くようにする


    願い事手帳は、できれば肌身離さず持ち歩くと効果がアップします。そのためにも、サイズが小さめの手帳を選んでみるのもおすすめです。持ち物を増やしたくない人は、スマホのメモ帳の1ページを「願い事手帳」として設けてみましょう。

    寝る前に声に出して読んでみる


    願い事を絶対に叶えたい人は、「寝る前に声に出して読む」習慣を付けてみてください。1日の終わりに夢を叶えた自分の姿を頭にイメージすることで、マインドセット効果が生まれます。ネガティブになってしまう人こそ、寝る前に願い事手帳を開いてみてください。

    ピンクのペンで書く


    願い事はピンクのペンで書くことで、叶う確率が数倍アップ!特に恋愛成就させたい人は、「大好きな彼と両想いになった」とピンクのペンで書いてみましょう。ピンクは幸せになれる色です。読み返した時に、視覚からハッピーな気持ちになるという効果も生まれます。

    願い事をSNSでアップするのも◎


    「こんな願い事を書いたよ」とSNSでプチ発表しちゃうのもおすすめ。絶対に叶えたいという意志表明にもなります。もし叶った時には「叶いました!」と報告しましょう。みんなにも効果を共有して、願い事手帳の魅力を伝えてみてください。

    ToDoや目標を願い事にしない!


    「叶いました!」と書くことに慣れないうちはつい、ToDoリストや目標設定を掲げてしまいがち。「来月までに○○をする」と書くのではなく、「1か月で○○ができた!」と「できた報告」を書くように注意しましょう。

    1年寝かすのも良し


    願い事を書いたら、そのまま1年引き出しにしまうのもアリです。1年後の自分をイメージして書いた内容がすべて叶っていたら嬉しいですよね。願い事手帳がなくても、自然と「なりたい自分」に向かって行けることがベストな状態です!