彼氏に振られそう…別れの危険サイン&彼の気持ちを取り戻す方法

  • 彼氏に振られそうな「危険サイン」10選《続き》

    彼氏と離れているときに発信される彼氏に振られそうな危険サインには、ポジティブな人にとっては見過ごしやすいものが含まれています。

    実際にこれから紹介するものに心当たりがある場合は、それが本当に見過ごしても大丈夫なものなのか、あるいは危険サインなのかをじっくり考えた方がいいかもしれません。

    友達との用事を優先し始める


    会いたいと思っても友達との約束が入っていたり、会っている時に友達の誘いがあれば友達を優先したりと、完全に優先順位が友達へと傾いてきていると感じた場合、それは振られそうな危険サインの疑いがあります。

    元々友達を優先していた場合は、問題ありませんが、突然友達を優先しはじめた場合は、振られそうな危険サインである可能性がより濃厚と言えるでしょう。

    寝ている時以外は基本忙しい


    “会いたい、遊ぼう、電話したい。こちらが彼氏との時間をつくろうとしても、ここ最近の彼氏はとても忙しくなって時間をつくる事ができない。”

    確かに世の中には多忙な日常を過ごしている人もいるでしょう。しかし、電話もできないくらい忙しい人はごく僅かじゃないでしょうか。そんな人が世の中に大勢いれば、身近に過労死する人が続出してしまいます。

    振られそう…とまでは言いませんが、他の危険サインと合わせて注意して見ていくべきでしょう。

    会う日数を減らそうとする


    会う日数を減らす理由が納得がいくものであれば、理解する必要があるかもしれませんが、イマイチ納得がいかない理由で会う事を避けられて、会う日数が減った場合は、振られそうな危険サインの可能性があります。

    電話に出ない時が多いorかかってこない


    ラブラブだった時はこちらから電話したり、彼氏からかかってきたりと、電話の時間も増えていきますよね。それが、電話に出ない時が多くなったり、彼氏からの電話が極端に減った場合は、振られそうな危険サインかもしれません。

    何故電話に出ないのか、何故電話がかかってこなくなったのかという理由を注意深く見た方が良いでしょう。

    LINEの返信が遅くなる


    これまでは彼氏にLINEを送っても、すぐに返信が返ってきたり、元々開いていたのかな?と思わせるくらいにすぐに既読となっていたのが、突然返信が遅くなった場合は振られそうな危険サインと疑うべきでしょう。