男にとって女友達はどんな存在?男の本音・好きな人との違いを解説!

  • 女友達から好きな人になる瞬間とは?

    ただの仲の良い女友達と思って付き合っていたのに、相手を好きになることももちろんあります。ある瞬間に女友達の魅力に気づき意識し始め、少しずつ好きになるパターンが多いようです。

    では、どのようなきっかけで女友達を女性として好きになるのでしょうか。女友達を好きになった経験のある男性の意見をご紹介します。

    女性らしいギャップを感じた時


    「いつもはTシャツにデニム、みたいな服の女友達が、ある日、清楚なワンピースを着ていました。いつもとは違う可愛らしい姿を見て以来、女性として意識するようになりました」(10代男性)「女友達の家に遊びに行ったら、意外にも家が綺麗でセンスが良く、出された料理も美味しかった時。彼女の女性らしさに『キュン』として好きになりました」(20代男性)

    いつもと違うイメージの女友達を見て、ギャップ萌えする男性も多いようです。その意外性に女を感じれば、恋愛対象として見られることもあるようです。

    一緒にいる時間が心地良い時


    「一緒にいるとなぜか安心感があるので、授業でも図書館でもいつも隣の席。気がついたら好きになっていました」(10代男性)「お互い自然体でいられるのに、ストレスを感じない女友達。いつも一緒にいたいと思うのは、好きだからかなと感じています」(20代男性)

    女友達といるのが心地良く、一緒にいることが当たり前になれば、女性として好きになるのも時間の問題のようですね。今は女友達の立場でも、男友達を好きになったらいつも明るい笑顔と自然体を心がけましょう!

    女友達を「自分の味方」と感じた時


    「辛い時にいつも側で励ましてくれるのが女友達でした。『あいつだけは味方でいてくれる』と気がついたら、自然と好きになっていました」(20代男性)

    一般的な経験として、男性は誰かに守ってもらうことはあまりありません。そんな中で、いつも味方になってくれる女友達が現れれば、特別な存在として意識するようになるでしょう。味方になるということは、絶対的な信頼を寄せているということ。そんな存在が身近にいると気づいたら、友情が恋になる日も近いかもしれせんね。

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