仕事ができない女にイライラ…!その特徴と周囲の本音を徹底調査!

  • 仕事ができない女の特徴8選《態度編》

    「仕事ができない女性」にはどのような特徴があるのでしょうか。ここでは「仕事ができない女性」にありがちな態度について、体験談を交えながらお伝えしていきます。

    言い訳が多い


    「ミスを指摘すると必ず言い訳するんですよ。素直に「すみません」が言えないのでしょうかね。ミスを指摘しなくてはいけないのが憂鬱です。」(30代女性)など、仕事ができない女性には「言い訳が多い」という特徴が。「でも」や「だって」といった言葉が出てくることが多く、素直に自分の非を認めようとはしません。

    仮に何かミスをしたとしても、「悪いのは私だけではない」という主張を繰り広げます。確かに悪いのは彼女だけではない場合もありますが、自分の非を認めるどころか、他の人のミスや状況のせいにする言い訳が多くて周囲をうんざりさせることもしばしばです。

    協調性がない


    「うちの職場はみんなで協力する必要がある職場なんですよね。個人プレーでできる仕事はほとんどないから、自分でどんどん作業されても周りが困ってしまうというか。」(30代男性)など、仕事ができない女性は、周囲と協調しながら仕事をするのが苦手です。

    周囲との協調性がそれほど必要ない職種であればそれほど問題にはなりませんが、周囲と協調して行わなくてはいけない類の仕事だと周囲に迷惑がかかります。

    権利だけは主張する


    「うちの部署のAさんは仕事ができなくてやる気もないんですけど、給料が低いだのボーナスが出ないだの愚痴ばっかりです!」(30代男性)など、仕事ができない認定される女性に多いのが、やるべきことはやらないけど権利だけは主張するというもの。

    義務を果たさない場合、権利は消失するかというと、そうでもないので難しいところではありますが、成果を上げていないのにやれ給料が上がらないだの、ボーナスが少ないだのと文句ばかりは一人前です。

    とにかくさぼろうとする


    「Bさんは誰かが見てないと全然手が動かないんですよ。タバコを吸いに行ったり喫茶室でくっちゃべってたり…もっと仕事してってなります。」(20代女性)など、仕事ができない女性は、とにかく楽をしてお金だけもらいたいので、さぼれる機会があればとにかくさぼろうとします。

    また同僚の目がないところでは、やらなくてはいけない仕事をすっぽかすことも。ズボラであることは業務の効率化につながることもあるので、決して悪い面ばかりではありませんが、だからといって業務をしなくてもいいということにはなりません。