両想い診断で好きな人の気持ちがわかる?恋のチェックポイント15選

  • 両想い診断《会話編》

    好きな人と両想いになったときは、どんな会話が展開されるのでしょうか。ここでは両想いになったときに出やすい言葉や会話についてお伝えしていきます。両想いの診断の目安にしてみてください。

    誉め言葉をよく言ってくれる


    好きな人と両想いの場合、相手はあなたに対して誉め言葉をよく使ってくるかもしれません。「今日の服の色きれいだね」や「今日の髪型に合ってるね」など、さりげなく気持ちが良くなる言葉をかけてくれるでしょう。

    会話が苦手な人はあまり分かりやすく褒めたりはしないでしょうが、話すのが好きな人の場合あなたへの誉め言葉をよく使います。また好きなアーティストの情報など、あなたの知りたがっている情報についてもよく話してくれます。

    プライベートな会話が多い


    好きな人が職場の人であっても、両想いの場合はプライベートな会話がよくあります。いつどこに行ったとか、好きな食べ物の話など、個人的なことも話すことが多いでしょう。

    お互いのことをもっと知りたいと思っているので、仕事以外の会話も増えるのです。仕事仲間であってもプライベートな会話が多い場合、あなたと相手の方は両想いの可能性が高いと言えます。

    子どものときの話もよくする


    両想いであればお互いが育ってきた環境も気になるのではないでしょうか。両想いになった相手とはお互いの子どもの頃に関する会話も増えるものです。家族についての会話も多くなれば、両想いである可能性も高いでしょう。

    子どもの頃についての会話が多いなら、相手の家族観を聞いてみましょう。お互いに家族観を共有することで、二人の親密度をアップさせる効果が期待できます。

    行きたい場所の話も頻繁にする


    両想いになると、行きたい場所の会話も増えます。行きたい場所、すなわちデートしたい場所と考えても良いでしょう。興味のある場所をお互い話すことで、デートに誘うきっかけも増えるからです。

    行きたい場所や興味のある場所の会話が増えてきたと感じたら、お互い両想いの可能性があります。好きな人がとても行きたそうであれば、思い切ってデートに誘ってみてもいいかもしれません。

    価値観についてもよく話す


    お互いのことをよく知ろうと思うと、お互いの価値観についてもよく話すようになります。好きな人と会話するとき、何かについての考え方をお互い話すことが増えているなら、両想いの可能性も高いでしょう。

    価値観がまったく同じということはありませんので、価値観をすり合わせを行っているといった方が正しいかもしれません。お互いの考え方を調整しはじめたら、両想いのサインです。