両想い診断で好きな人の気持ちがわかる?恋のチェックポイント15選

  • 両想い診断《行動編》

    好きな人と両想いかどうかは、好きな人の行動でもある程度診断することができます。両想いのときの相手の行動には、どんなものがあるのでしょうか。診断の目安としてぜひ参考にしてみてください。

    気づいたらそばにいる


    好きな人と両想いのときよくある行動に、気が付いたらそばにいるというものがあります。あなたも好きな人のそばに行くことが多いですし、相手もあなたのことが好きならそばに近寄ってくることが多いからです。

    「気が付くとなんだか近くにいるな」と思ったら、両想いの可能性が。気が付いたときに話しかけたり、目で合図したりコンタクトを取ると、より親密度がアップするでしょう。

    何かと距離が近い


    話すときや歩くとき、両想いの相手とは距離が近くなりがちです。好きな人と話すときに、「距離が近いような気がする」と思ったら両想いの可能性があります。

    人は嫌いな人間が近くにくると、自然と距離を取る傾向があります。なので、距離が近いということはお互いに嫌いではないということ。お互いの距離感が近いほど、両想いの可能性が高くなります。

    飲み会では近くに座る


    飲み会などの席では、なぜか近くの席に座ることが多いです。あなたも好きな人の近くに座りたいし、両想いの相手もあなたの近くに座りたいという理由です。

    どちらともなく近寄っていくので、飲み会のたびに近くに座っているといったことがよく起こります。飲み会などで席が近くになることが多い場合は、両想いの可能性があるでしょう。

    一緒に移動することが多い


    コンビニまで一緒に買い出しに行ったり、会議室の準備を一緒にしたり、資料を一緒に取りに行くなど、なぜか一緒に行動することが多くなります。お互い一緒に行動したいと思っているので、行動を起こすタイミングがシンクロしやすいのでしょう。

    他にも休憩のタイミングがかぶったり、コピーを取りに行くタイミングがかぶったりすることが多いです。好きな人と行動がシンクロしやすい場合、あなたと好きな人は両想いなのかもしれません。

    目が合う回数が多い


    好きな人と両想いになると、視線が合いやすくなります。あなたも好きな人を見るし、あなたを好きな人もあなたを見るからです。お互いに相手を見ることが多いので、自然と目が合うことも多くなるのでしょう。

    なんだか好きな人とやたらと視線が合うなと思ったら、両想いの可能性が高いので、視線が合った時にニッコリとほほ笑んでみると、お互いの距離をより縮めることができますよ。